どうもこんにちは!



まっすーです!



今回はあなたの思考力を
200%UPさせ、
難関大学で問われる「応用力」を
劇的に上げる方法
をお伝えします。



この方法を実践すれば
たとえ難問でも、
どうアプローチすべきで
知識をどう活用していけばいいか


これが出来るようになります。




突然ですが・・・・




あなたはこんな状態では
ないでしょうか?



学校の小テスト、暗記テスト等は
毎回しっかり勉強している。


そして点数も毎回満足のいく
ものばかり。



8割9割取れていたり
満点を取る時も何回もある。




ここまでは満足のいく結果。
当然自信はつく。



しかし・・・・



あるテストを受けると
途端に点数は取れなくなり
自信がぶち壊されてしまう・・・




それが模擬試験(模試)




そうです。

あなたは、知識の定着を試すテストは
しっかりいい結果を残せるけど
「応用力」を問う模試では
毎回最悪の結果。



「私には応用力がないんだ・・・・」

「応用力なんて才能じゃないの?
 応用力なんて伸ばせるはずがないじゃん・・」


模試で悪い結果を受け取るたび、
このようなネガティブな状態に
なっていませんか?




これって滅茶苦茶悔しいですよね。



プライドがズタボロにされてしまいます。


僕もそうでした。
学校のテストはいい結果を出せるのに
模試になると全くだめ。



伸ばしようがないものだと
本気で思っていました。



しかし、違いました。



「応用力」は確実に伸ばせます



模試でもいい成績を取って
本当に自分に力があるという
自信を持ちたい!


そう思いませんか?



「模試で問題が解けるようになったら
 どれだけ気持ちいいだろう」


模試という、本当の学力を
確認する試験
だからこそ
その問題が解けるように
なりたいはずです。



大丈夫です。



応用力を確実につける方法は
あります






それが



教科書と模試を組み合わせる



という方法です。




やり方を説明します。



① 教科書を読んで知識をつける

② 模試(或いは実践問題集)を解く

③ ②で解いた問題の範囲を教科書で見直す



流れはこの①~③になります。



まず①の、教科書で知識の
確認をするということを
行ってください。


紙に書いてみたりすると
効果的に覚えられます。



次に②で、実際に模試の問題を
時間を計って解いてみてください。



この段階で①で取り入れた知識を
②の実践の場で使うことで
応用力を試しています。



当然最初はそれほど
解けないかもしれません。



ですが気にせず③に移って
ください。


③では、模試の問題で
どの範囲の知識が問われていたのかを
確認し、その範囲を教科書で
確認してみてください。



そして模試を通して得た
新しい発見を、教科書の空きスペースに
書き込んでいきましょう。



面白いことに、
①では分からなかった教科書の内容も
③の時点では理解できているのです。



これはなぜかと言うと
②で一度、覚えた知識をアウトプット
しているからなんです。



一度アウトプットすることで
本当の理解力が深まり
③で意味が理解できるように
なっているのです。



そしてこの①~③の
一連の動作を通して
応用力が養われています。



この方法を続ければ
本当に使える「応用力」
というものが身につくのです。




つまり


教科書を読む

  ↓

模試等で知識を使ってみる

  ↓

再度教科書を読む



という流れになります。



では、今すぐに
知識を試す時間を設定してください


つまりもう一度問題を解く時間ですね。


ここはだらだらやっても意味が
ないので、例えば1時間に設定するなど。


1時間で模試の問題を2問に挑戦する
といった感じです。



この方法で、あなたの応用力は
確実に上がります。



ではこれで終わります。
ありがとうござました!



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