東京タワーそのものが、死の中に復活の萌芽を含んだタナトスの鉄塔なのである。
2013年はこのコンテクストについて、ただただ考えさせられた一年だったと言える。
忘年会は比較的平和に過ごせた。
今期最大の矛盾。
うれしかったけど、それなら何故彼女ができない。
来年はなんかいいことありそうな気がする。
今年、1番心に響いた言葉は、俊介さんがシャワーを浴びながら零した
「足の短さを色気でカバーする、そんな男になりたい」
来年の目標
かっこいい髭をはやしたい
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