おはこんばんにちはー
今日は、友人にリクエストをもらったことですし、僕の好きな言葉を紹介するシリーズ第2弾やりたいと思います!
今日紹介するフレーズは、
"Expectation is the root of all heartache."
「期待はあらゆる苦悩のもと。」
という意味になります。
かの William Shakespeare のお言葉です。
前回に引き続き英語になっちゃましたけど、英語縛りとかはしてないです笑
こう言うと冷たい人間だという風に捉われるかもしれないですが、僕は普段から自分以外の人に期待しないようにしてまいます。
仮に期待をしていると、もしその人が自分の期待していたことに反した時に、相手に対する負の感情が芽生えてしまうからです。
誤解しないでいただきたいのは、「相手に期待していない」というのは、ネガティヴな感情ではありません!
自分の感情をしっかりコントロールしよう!という話です!!
傷ついたり、周りの自分の評価に苦しむのは、一重に周りに期待しているからだと僕は思います。
「絶対に期待はするな!」ではなく、「自分の望む結果ばかりを期待するな!」っていうスタンスです。
期待ばかりの人生は、僕は不幸な人生になると思っています。
僕がこの考え方に最初に気づいたのは、数年前彼女と別れた時でした!
別れた当初は、死ぬほど落ち込んで、彼女に対する負の感情で頭の中は埋め尽くされてました笑
でも自分の中で感情を整理していく内に、僕は彼女に「期待」を押し付けてたんだなーっと思うようになりました。
それからは付き合ってくれたことに感謝してますし、あの日々があったことで自分は成長させてもらったと思えます!
なんかドヤ顔で紹介してますが(笑)、この考え方を知ってる方も知らない方も、よかったら取り入れてみてください!
肩の力も抜けて、いい感じになりますよ!笑
グダグダな内容ではありましたが、お付き合い頂きありがとうございました。
Take it easy!:)