今日のお仕事はタイトルとは全然違うお仕事で、道路っていうか人の歩く歩道にある平板。。。
歩く時の目印みたいな四角いマスに止まるところなら点々、歩くところなら線みたいな
写真撮れなかったんで引用ですがこんなの
の取りつけでしたw
仕事的には
・アスファルトを切って
・そこをほじくって
・さらに深く掘って
・土台のコンクリートを10cmくらい入れて
・セメント入れて
・平板入れて
できあがり♪(-^□^-)
みたいな。。。
いつも写真を撮ろうと思うんですが
すいません><すぐ忘れちゃいまふ。。
ということで(どういうこと!!)
今日はたまに撮影しているお仕事の一部ってことで、ダンプの運転手のお話^^
まがいなりにも。。。便利屋な久ちゃんですから、ダンプの運転なんかもお茶の子サイサイなわけでして^^
舗装の時の運転手のお仕事風景なんかチラッとご紹介しちゃいますo(〃^▽^〃)o
道路作るのに大切なのがアスファルトってやつで、知らない人はいないでしよう^^
このアスファルト、できたてホヤホヤをダンプに積込みます。
ちなみにできたての合材(アスファルト)の温度は170度前後Σ(゚д゚;)
それをこ~んな感じでキャッチしちゃいます^^
熱々ですw
しかも微妙にずらさないと、ダンプからこぼれたりします。
どんな風にこぼれるかというと・・・
こんな感じ・・・これでも200~300キロありますw
もったいないですね~><
ちなみにこぼしたのは私じゃないです^^
この合材(アスファルト)を150~160度の温度までに届けなくてはいけないのが舗装ダンプのお仕事でがってんしていただきましたでしょうか??
みたいな感じですw
普段はこの熱い合材(アスファルト)を現場で道路に仕上げるほうの仕事がメインですが、たまにダンプの運転手も気分転換になります^^
アスファルトの引き取り場所のことをプラントといいますが、プラントの受付には綺麗なお姐さんも多くてたまに行くと癒されますね^^
今後もたまに道路作りの紹介してきますね♪
最近ぱちんこ行ってません><
ゴールデンウィークに向けて負けないように少し勉強していまふ^^
ということで、勝敗のゆくえは近日お教えしますね^^


