定演のことろ書き連ねる前に、2013年が来ていた。
全く気付かなかった。
こりゃやばいね。
一ヶ月前の話ですが、定期演奏会、無事にすばらしいものになりました。
見に来てくださった、友達、先輩方からも、たくさんのお褒めの言葉をいただき、まだまだ下手くそな私ですが、とても幸せな気分でした。
改めて、ありがとうございました。
そして、何よりもHMC48期のみなさん、短い間でしたが、ありがとうございました。
特にギタパの先輩にはspecial thanksです。
マンドリンという楽器と出会えて、先輩方と出会えて、こうして演奏ができたことを、今振り返っても、よかったなあとつくづく思います。
そうして、私も引退するときには、泣けちゃうくらいの演奏ができるようになりたいです。
そして、明けてしまいました2013年。
センターに向けて必死だった去年の今ごろのことが、昨日のように思い出されます。
英語力が落ちたことに後悔しまくりです。
今年は、大学生活の山場だと思っています。
SAという一大イベントを控え、それに向けて、頑張っていくしかないと思っています。
迷走中の将来も、少しづつ真剣に考えて、できることからやっていきたいと思っています。
あとは、最後は自分に正直に生きたいと思います。
嫌な自分も受け入れられるくらいの器は欲しいです。
2013今更ですが、今年もよろしくお願いします。
そろそろフットサルがしたくて堪らないsmithでした。

