経過報告書-723日目- -83ページ目

新たな生活が嵐を呼ぶ

…かどうかは分かりませんが新しいクラスになりました。
知り合いもそこそこいるんで孤独死は免れられそうです。

しかし名簿見たらテストで毎回上位をかっさらってく猛者ばかりではありませんか/(^o^)\ww
この時点で学力面で孤立☆

果たして激動の高校生活を生き残るのか、乙って自宅警備に努めるのかは723の能力にかかっているわけですがさすがに723にもプライドがあるので自宅警備の道を行くわけにはいかないんですねー。

てゆか今年の後半には真面目に進路考えなきゃいけないんだね('A`)
とりあえず大学進学を考えてるっていう甘ったれ723はクソであるというFAXがものすごい勢いでシュルルーンって出てきましたね。FAXの使い方知らねえよ誰か止めてーみたいな。


ここで嶋次郎に負けじと全く関係ない雑学を一つ。
富士山を崩壊させると琵琶湖を3つ分埋められるそうな。
琵琶湖だけでもでかいのに3つ分も埋められるなんて富士山はよっぽどでかいんですね('∀`)

笑ってたね二人でよくあの頃は
幸せだったから そうだったのかもね
振り返れば君が居て 繋いだ手は温かくて

何時も歩いてた遊歩道
櫻が綺麗だったよね
もう二人で歩くことはないけれど
今でも「サクラ」は綺麗です

彩られた季節は散り行く華と共に風に浚われて
二人の時は永遠に散りはしない
君のせいじゃない 僕のせいなんだから

泣いてたね一人でそうあの時は
突然だったから当たり前だよね
振り返っても君は居ない
温もりだけが離れなくて

二人の思い出の遊歩道 もうあの華の季節は
通り過ぎてしまっているけれど 僕の心の中で咲き続けているから

春が過ぎて何時しか夏になり
秋が訪れ冬が廻って行く
二人の時がまた遊歩道を染める
君は僕じゃない 誰かと見ていて欲しい

永遠に繰り返す春に
僕は寂しさを覚える
出来ればもう一度だけ
あなたとこの時を

彩られた季節は散り行く華と共に風に浚われて
二人の時は永遠に散りはしない
君のせいじゃない 僕のせいなんだから

春が過ぎて何時しか夏になり
秋が訪れ冬が廻って行く
二人の時がまた遊歩道を染める
君は僕じゃない そう僕じゃない
誰かと見ていて欲しい

NEETライフをエンジョイ

もうNEETと変わんないんじゃないかっていう生活が続く723です。

さて今月中にも小学校の同窓会が催されるらしくてね。まあこっちの同窓会は面子にもよるけど出来るだけ行こうかなと。しかし中学の同窓会はちっとも乗り気じゃありませぬ。
こちとら必死こいて計画してあんなグダグダに終わるようじゃアホらしくて行かないさ(´_ゝ`)


そういえば楽しみにとっておいたクレープが漬物の汁まみれになったのを目の当たりにしてシャウトしました('∀`)b