お風呂はひらめきの場
ほめられたい気持ち、私にも、ある。毎日何事にもチャレンジしている子どもなら、尚更だ。色々考えずに、スゴいことはスゴいと、ほめていこう。子どものエネルギーになるもん ね。
自分も周りの人もいつ死ぬかわからへんから、もし死んだ時、あーしとけばよかった、と後悔したくないから、笑って過ごしたいねんと中1息子が突然話始めた。人生観、死生観が芽生える年代なのかな?いきなり大人になったみたいでビックリした。
中3の娘は反抗期真っ只中。中1息子は母と少しずつ距離を置き始めている。どちらも自立しようとしているみたいです。ちょっとさみしいけど、応援もしたい。見守ること、最優先にできるようになってきた自分を褒めていこう。
娘と息子は、自分が大好きな食べ物を目の前にしても必ず「ママも食べて」と、決して独り占めしようとはしない。私は自己中心的な子どもだったと、今になってすごく思う。私はできることなら独り占めしたいといつも企んでいたから。私は子ども達のこと、心から尊敬してます。
娘と息子がそれぞれ別々にプレゼントをくれた。母の日の手紙を推奨してくれる小学校の先生のような存在はいないはずの、中学生になった我が子。自発的にそんなことしてくれるようになったんだなぁ~と感慨深い。
宿題から現実逃避のお姉ちゃん。ゲームを鍵付きの引き出しにしまったから、と私に鍵を預けにきた弟。同じように育ててもすごく違うこと、ようやく受け入れられるようになってきた私。
息子の口から「『意欲・関心・態度』はA取りたいから」と意欲的な言葉が聞けた(^ ^)自主性に任せていこう!
初めて自分で卵焼き作ってた洗顔ソープ使ってるの初めて見た外周ラン、苦痛じゃなくなったみたい暇なら勉強すればいいと塾の帰りにドーナツ買ってきた成長みれるの幸せ
「勉強、できないよりできた方がいい。」これは私の価値観であって、娘の価値観とは違うのかもしれない。私には私の、娘には娘の課題があり、生き方がある、んやろうな。
人のことを大事にできる人になりたい、、、と考えていた。半歩先に娘がいた(^-^)
中一の息子。「今が楽しい!」が一番大事、な子。いろいろ言いたくなる、母。でも今は、見守り隊に徹します。
高速ギアにチェンジしたみたい。自習室へ行ってた。
もう何も言うまい。イライラしたら深呼吸×3。