こんばんわ
今起きた人はおはよう。
まそんです。
昨日に引き続き、
就活のこと書きます。
今日は
僭越ながら就活について
まそんなりのアドバイスをさせて頂きたいと思います。
ポイントその①
ESには第3者からの評価を書く。
意味わかんないですよね?
簡単にいうと自己満かそうじゃないかです。
例えば、
バイトリーダーとして後輩育成に尽力した。
独自のマニュアルを作成して、
そのマニュアルを基にOJTを積極的に行った。
以上のことを行い、新人でも即戦力とすることができたので
昨対比150%の売り上げを達成した。(ここで終わる人割と多いです)
その結果、
会社本部より優秀アルバイトとして表彰された。(←第3者からの評価)
まじで簡単に書くとこんな感じです。
目標に対してどんな行動を行い、
どのくらいの結果が生まれ、それがどう評価されたのかまでを
書くことで「この人は自己満ではなくちゃんと他者からも評価されている人だ」
とアピールすることができます。
ポイントその②
聞かれたことは単発で返す。
具体的に聞かれるまで
言わなくて大丈夫です。
例、
人事「あなたの長所はなんですか?
まそん「はい、私の長所は粘り強さです。」
人事「なるほど、もう少し具体的に教えて頂けますか?」
まそん「はい、私は学生時代サッカー部に所属し、、、、」
といった感じです。
これできない人割と多かったです。
しかも勉強できる人に限って。
カンペで丸暗記してくる人ですね。
ある会社の1次が集団面接で、まそんより高学歴の人ばかりでしたが
これ出来てなくて2次面接にはいませんでした。
面接は会話で成り立つもので
会話は言葉のキャッチボールができて成り立つものです。
(あぁ、理由まで言いたい!)と思ってもぐっと我慢してください。
面接官とキャッチボールしましょう。
100マイルの球投げましょう。(茂野吾郎ですか?)
ポイントその③
「落ちても死なない」と思う。
これは悩みがちな人、あがり症の人におススメです。
まそんは就活うまくいってない時期に開き直って、
「まぁ、この会社落ちても死なんし」って口癖のように言ってました。
最終面接前に「大丈夫?緊張してる?」って聞かれて
「はい!しかし御社と縁がなかったとしても
死ぬことはないので大丈夫です!全力でやります!」
とか言ってました。(だいぶアホ)
まそんはこのマインドで就活乗り切りました。
ナーバスになるよりも開き直ったほうが
自分らしさを出せるので良きですよ。
以上がまそんなりの就活アドバイスです。
参考になるかは不明です。
ですが、
まそんはいつでも頑張る就活生を応援しています(好感度狙い)
大変なご時世ですが、
悔いの残らないようにしてください。
キミは君らしく。
まそんブログのmy Pick
しゅ