WHAM
先日ですが、
家庭教師のケイトが急に、聞き覚えのある歌を口ずさんで・・・。
Wake me up before you go go....♪
「エイティーズの曲だから、あなた(90年代生まれ)は知らないでしょうけどね...。」
「はい!はいッ!ケイト!
わたし(70年代生まれ)、知ってるぅ~!」
あまりの懐かしさに興奮して、
レッスンに割り込んでしまいました。
そうそう、WHAMの音楽は、私の青春胸キュン時代に、
いつもそばにいてくれたんです。
恋した時も、
失恋した時も、
友達とギクシャクした時も、
親とぶつかった時も....。
CDからカセットテープにダビングして、
ウォークマンで聞いてたなぁ。
その日は、そこに昔の私を重ね合わせる10代がいたのと、
もう過去の曲になってしまったんだ。
と思わせるエイティーズという発言と
そして偶然にも、その日の音楽は、
George Michel を聞いてたので、
ものすごく反応してしまいました。
しかし、家庭教師のケイト、
意外と歌うまかったわ。
おまけの写真
久しぶりにCDの中を見て、
背筋がブルブル震えたー。
George Michel カッコよすぎちゃう?
家庭教師のケイトが急に、聞き覚えのある歌を口ずさんで・・・。
Wake me up before you go go....♪
「エイティーズの曲だから、あなた(90年代生まれ)は知らないでしょうけどね...。」
「はい!はいッ!ケイト!
わたし(70年代生まれ)、知ってるぅ~!」
あまりの懐かしさに興奮して、
レッスンに割り込んでしまいました。
そうそう、WHAMの音楽は、私の青春胸キュン時代に、
いつもそばにいてくれたんです。
恋した時も、
失恋した時も、
友達とギクシャクした時も、
親とぶつかった時も....。
CDからカセットテープにダビングして、
ウォークマンで聞いてたなぁ。
その日は、そこに昔の私を重ね合わせる10代がいたのと、
もう過去の曲になってしまったんだ。
と思わせるエイティーズという発言と
そして偶然にも、その日の音楽は、
George Michel を聞いてたので、
ものすごく反応してしまいました。
しかし、家庭教師のケイト、
意外と歌うまかったわ。
おまけの写真
久しぶりにCDの中を見て、
背筋がブルブル震えたー。
George Michel カッコよすぎちゃう?
ちょっと地味ですが、心がぬくもった出来事
夕方のこと。
牛乳だけをレジに並んで買って、
そして、その牛乳を持って
人でパンパンのバスに乗り込んだのです。
すると、予想外の出来事が。
なんと!
その私の牛乳がバスの扉にはさまり、車内で大爆発。
ほんまに一瞬の出来事の「あ~れぇ~~!」です。
牛乳が飛び散っただけに、周りの皆様には本当にご迷惑なお話しで・・・。
隣の人のコートも私のコートも汚れる。
フロントガラスの半分は牛乳で見えない。
ゆかも牛乳だらけ
私のバックも牛乳漬け
・・・・・。
ほんまに、何をどうしていいのか、途方にくれて
満員バスに揺られるしかないと思っていましたが・・・。
そんな満員バスの中、誰かが私のコートの背中を無言で
拭いてくださっているのです。
しかも、数名で手分けをして・・・。
そして、切符売りのおばちゃんは、窓ガラスの牛乳を拭きながら、
「牛乳トリートメントになって、良いよね~~♪」
だって。
(うわっ!すごい。このおばちゃんマイナスをプラスにする天才!メモっとこ!)
こんな、親切にしてもらったの・・・いつぶり?
ほんまにありがたい。
牛乳だけを買って、満員バスに乗り込んで良かったかも・・・。と
思えるくらい、嬉しい思いをしました。
そして、執拗に「謝謝ニン!」を言いまくった私です。
牛乳だけをレジに並んで買って、
そして、その牛乳を持って
人でパンパンのバスに乗り込んだのです。
すると、予想外の出来事が。
なんと!
その私の牛乳がバスの扉にはさまり、車内で大爆発。
ほんまに一瞬の出来事の「あ~れぇ~~!」です。
牛乳が飛び散っただけに、周りの皆様には本当にご迷惑なお話しで・・・。
隣の人のコートも私のコートも汚れる。
フロントガラスの半分は牛乳で見えない。
ゆかも牛乳だらけ
私のバックも牛乳漬け
・・・・・。
ほんまに、何をどうしていいのか、途方にくれて
満員バスに揺られるしかないと思っていましたが・・・。
そんな満員バスの中、誰かが私のコートの背中を無言で
拭いてくださっているのです。
しかも、数名で手分けをして・・・。
そして、切符売りのおばちゃんは、窓ガラスの牛乳を拭きながら、
「牛乳トリートメントになって、良いよね~~♪」
だって。
(うわっ!すごい。このおばちゃんマイナスをプラスにする天才!メモっとこ!)
こんな、親切にしてもらったの・・・いつぶり?
ほんまにありがたい。
牛乳だけを買って、満員バスに乗り込んで良かったかも・・・。と
思えるくらい、嬉しい思いをしました。
そして、執拗に「謝謝ニン!」を言いまくった私です。





