便利というのは諸刃の剣。
人は何もしないで金が入ってくると
とことん堕落する生き物だろうか?
そんなことすると自分は新でしまうと予想する。
会社でよく、仕事がなくなると何をしていいかわからない。
そのときに生きているということを実感する。
自分は死ぬ事よりも自己の喪失感の方が耐えられないらしい。
だから便利すぎるのはどうかと覆う。
青い狸型の耳の無い猫型ロボットとかいう
便利なポケットをもったある主人公がいたが
たしかに、透明になる薬とかは
ある目的の為ほしいかもしれないが
一応自分の意志で不要と言っておこう。