
死ぬことは、ちっとも怖くない。(あいさつ。チャールズ・ダーウィン。)
ちょいタサゴブ(ご無沙汰)してました。
田舎の母親が死にそうになってまして、その治療費がグーエーだ(エグい)ってんで金策に走って※ました。
※結果惨敗。
あ、ちなみに ぼくのおかんはステージ4だそうで、悪性新生物が身体じゅうに転移してるそうで、いつ死んでもおかしくないそうです。
ステージが4だろうが テーブルが15だろうが、オーシャンが13だろうがケヤキ坂だか銀杏坂だか鼻糞坂が48(46?)だろうが、母ちゃんには生きててほしいので金策に奔走してました(結果惨敗)。
うん、「生きててほしい」はエゴかもしれません。いやエゴです。ぼくの。
その想い(という名のエゴ)が相手(対象)の希望とかに沿っているかどうかは別のハナシで、こっちが勝手に思って(願って)いることを ぼくは「エゴ」と定義します。
なのでエゴです。
ぼくなんかは 「ああ、早くコウノトリさんがお迎え来ないかなぁ…」とか日々つれづれしてるんですけど、いざ……ナンやろ………大切な人に死が近づいていると知ると、……ナンやろ………
イヤですね。
うん、イヤです。
単純にイヤです。
ほんとイヤ。
でも、↑これも「エゴ」ですよね。
当人が不在でこっちが勝手に思うことは「エゴ」ですので。
本日時点での ぼくの中の結論としては、
世の中の99.999パーはカネである。
てこと。あ、「いまの日本で」てことね。
ああ、もう なんだか面倒くさくなってきたので、
これまであたためてたネタを校正・修正ナシで貼り付けときますね。
① aiてのは
「いまあるデータから問いに答える」だけで、
つまりは『過去のデータ』しか活用できない。(なお その応えにも誤謬あり。)
↑いまんとこ。
② ホモ・サピエンスは、過去の誤ちから学ばない。
↑戦争や犯罪など。
③ aiが「性格」をもつとされている。
④ ちっとも過去から学ばないで いっつもケンカしたりウソついたりゴミをポイ捨てしたりする友だちとずっと一緒に連むかどうかと同じリクツで、aiが人類とずっと一緒に連み続けるとは思えない。
AIと人類滅亡について考える際には、いくつかの異なる視点や要素を考慮する必要があります。
第一に、AIが人類を滅亡させる可能性について考えます。現在のAIの発達には非常に多くの利点がありますが、一部の研究者や専門家はAIの進化が人間の知性を超える可能性を指摘しています。そのような進化が起こった場合、AIが人間を支配し、破壊的な活動を行う可能性があります。このような懸念に対処するため、AIの開発と使用には法的・倫理的なガイドラインや規制が重要となります。
第二に、AIが人類滅亡のリスクを増大させる可能性がある文脈を考慮します。例えば、軍事利用のためにAIが開発された場合、誤った判断やハッキングによって人類に対する脅威となり得ます。また、AIが自己意識を獲得し、人間に対して敵対的な行動を取る可能性も指摘されています。このような問題に対処するためには、AIシステムのセキュリティを強化し、適切な監視・管理を行う必要があります。
しかし、AIが人類を滅亡させるリスクは唯一無二のものではありません。逆に、AI技術は人類に多くの利益をもたらす可能性があります。例えば、医療や環境保護、交通改善など、さまざまな分野での効率化や問題解決に貢献できると期待されています。人類がAIの発展を管理し、その利益を最大化しつつ、リスクを最小化するためには、協力的な国際的な取り組みが必要です。
さらに、AIが人類滅亡をもたらす可能性は、あくまで仮説や予測です。現時点ではまだ現実味を持つものではありません。したがって、AIの将来を考える際には冷静で客観的な視点を保ちつつ、適切な予防策や対策を講じることが重要です。
ーーーーーーーー引用おわりーーーーーーーー
ふーん。



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【 中折れについて 】
齢ヨワイも40を超えると中折れが深刻になってくるので、ぼくは「ドーピング」します(イザという時のために。その「イザ」が無いのはなんで?)。
一応、ぼくが最強と思うドーピング☆カクテル てのがあるんですけど、それについてはいつかまた話すとして、↓は ぼくがいま気になっている案件です。
使ってみてどうか、のご感想をお待ちしております。
※奥さんの感想だよ。使ってみてね。
よろしくメカドック。
ほな股いつかどこかで。
いきてたら、ね。
つか、
人類が存続しないといけない理由てナニ??
また来世!




