
女は深く見るが、男は遠くを見る。
男にとっては世界が自分で、女にとっては自分が世界。
(あいさつ。ドイツの劇作家グラッペの「ドン・ジュアンとファウスト」より。)
全国3,000万の男性ファン/女性ファンの皆さまこんばんま。
……は?
実は本日、トゥイターにて、ある麻雀プロの方(ご本人からご了承いただけたらばお名前を載せさせていただきます。)より、非常に興味深いお話を伺えたので それについて書きます。ジツニキョーミブカーイ(ザコシショウ(の福山マチャ)風)。
たぶん今月中には仕上がるはず。→明日から出社やねん。
でも たぶん長くなるよ?たぶん。
なう(2023/06/18 22:12:25)、ご了承をいただいたので、ご紹介させていただきます。
【麻雀プロの方】は、
飯盛裕美子プロ
↓↓↓

んで、今回(今日)のテーゼ。
↓↓↓

上記のテーゼを要約すると、
【麻雀というゲームにおいて】、
① 男性と女性の《麻雀牌の認知の仕方》に違いがあるのか。あるなら言語化※してみ?
② 「牌を絵(画像)として捉えるのは(女性として)わかる。男性陣はどうなの?言語化※してみ?」
③ ”絵”を脳内で”文字化(数字化)”することでタイムラグなどの負担になる。男性はどう?言語化※してみ?
※「言語化」と言えば 真っ先にアタマに浮かぶのは【語りたがり】で有名な武田鉄ヤですが、JORDANにならないように気をつけて書き進めます。
↑↑↑
〜〜〜以上、トゥイートでの表面的な問題提起〜〜〜
↓↓↓
〜〜〜以下、このトゥイートから読み取れる本当の主訴(ぼくの解釈です)〜〜〜
④ 牌の認識の仕方に違いが「ある」とした場合、”アガり”を目的とした際に その過程や結果に差は発生するのか知りたい。
⑤ また、その「差」があった場合に、(長いスパンで観たら) 女性に不利は無いのか知りたい。
⑥ その他。
注)④〜⑥は ぼくの勝手な解釈なので、もしかすると ご本人は「そんなつもりは無ぇ!」て仰るかも知れません。オメーニ喰ワセルたん麺ワネェ!! 的な…。
そもそも【ゆるぼ】て書いてあるしね。
で、だ。
ぼくが⇧⇧⇧このトゥイートを読んで脊髄反射的に思ったのは、
《女性と男性には、細胞レベルではそれほど違いは無くて ”女性脳”とか”男性陣”とかってのは誰かが言い出したバイアス? 先入観? ではないか。》
てこと。生物学的に〜、とか脳科学的に〜、とかって言っても、こと【麻雀】で限ったら サンプルが少なすぎるので(全数調査はムリやからね…。)、統計学的にも難しいかと…。
つか、
さんざんコネクり回して、結果
「結論はよくわかりませんでしたぁ」
てなる可能性も少なからず大←
なったらごめんね奥さん。
[メモ]
右脳は創造的、直感的、イメージ力が豊かで、芸術的である。また、感情や空間認識、音楽やリズム感などを処理する傾向がある。
一方、左脳は論理的、言語的、分析的で、数学や言語処理、推論や分類、記憶や学習などを処理する傾向がある。
両者は異なるタイプの思考や処理を担当しているため、バランスがとれた活用が大切である。
ーーーーーーーー
なう(2023/06/18 23:19:45)
ーーーーーーーー
眠り薬を飲んだので、続きはまた明日以降に書く。
あと、考えながらテキストにしてるので、”朝著暮改”もある(と思う)よ。そこらへん夜露死苦めかどっく。
ほなら股あした。
震えて待て。
※ハードル上げすぎ。
