「知が導くとき幸福を結果し、無知が導くときは反対の結果になる」(あいさつ。プラトン「メノン」。)




あのね、2ヶ月くらい前かな、突然いいことおもいついたん。



んで、
「これ特許になるんじゃね?」と思って、特許庁に電話したの。

ほなら、「毎週水曜日に無料相談があるよ」て教えてもらって、行ってみたワケ。

弁理士さんがいて、相談にのってくれるんだけど、

ぼくのアイデアを説明すると、その弁理士さん曰く、第一声が

『それ画期的ですね…!!!』

と。



とりあえずコトの顛末を以下に記しときます。



2023年4月28日 14:28

ある「アイデア(後述する)」を思いつく。

★SNSにてそのアイデアを投稿する。

⥤しばらく後に、1「いいね」がつく。


同日14:04 

特許庁へ架電

→更年期(推察)の女性に無下にされる。「そんなのダメだと思いますよー」と。お前あなた誰だよ、と、お前あなたが審査するんかい、と。ひとり心の中でゴチる。






同14:14



特許庁本庁に架電

→たらい回し(推測)にされそうになるも、「特許情報プラットフォーム」というサイトを紹介され、電話番号も教えてもらい、架電。

⥤年配の男性(「年配」は声などから推測。実際は知らん。IT用語に明るかったことから、ベテランで尚かつ博識及び努力家と見た)。

一緒にサイトで「キーワード」などのワードで検索したところ、既存のシステム(特許)には無い模様(3,000を超えるヒット数はあったが、「本システム」は見つからなかった。

※特許庁はお役所時間なので、平日のリーマン時間に来庁することはムリ。



★この時点で電話の向こう側の空気感などで【特許取得】の可能性が見えたため、SNSへの投稿を削除する。もちろん、そのことに対するお詫びを投稿。

※これ以上はリーマンのぼくにはフツーにムリなので、一時休止。あとで自宅に帰ってから必要書類とかを本格的に調べてみよう。




➡個人なら14,000円で済むそう。弁理士とかだと50万くらいかかる と。そんなのフツーにムリ。ほんとの話。


4月29日 16:36 下記サイトを閲覧

「特許の書き方について」(特許庁オフィシャルサイト)

→よくわからない


とりあえずアイデアの概要や内容を書き留めておく必要があるので、

自宅PCにてカタカタ作文する←いまここ。

結構アタマ使うし、風邪の症状もあるので、

 



今日はここまで。

あ、余談だけど、むかしぁ横浜中華街で「よくあたる」で有名な占い師(?)がいるってんで当時の彼女(だぶるふりん)と行って、手相とか見てもらったら、ぼくには「ますかけ線」てのがあったりAB型のRHマイナスだったりで結構レアなパターンだったらしく、更に16性格診断では「主人公タイプ」で「2%しかいない 」とのことで、リップサービス込みで「あなたは50億のオトコです」て言われたのね。


単位が「円」なのか「ドル」なのか「ペリカ 」なのかは知らんけど、



















50億ほしいな!!!
(カミナリ風)