いや、今日はビックリしました。。。。

名門大学を出て、高学歴をお持ちのお人と話す機会が会ったんですがガーンガーン

まぁ~その人は面接に来たわけなんですが

第一声が
「すいません、まだ、履歴書途中までしか書けてません」
ショック!ショック!!?!?

何しに来たのしょぼんしょぼん

大学院に行こうと思っているらしいので、とりあえず、質問得意げ得意げ

「何故?大学院に?」
「勉強したくて」
「なんの?」
「いや~あんまり決めてないんです」

何しに行くの!!パンチ!しょぼんしょぼん

まー、、、その他にもトンチンカンな答えがガーンガーン

だんだん、腹がたってきてプンプンプンプンプンプンプンプン

とりあえず、高学歴の人が人間的に出来た人ではないということですねガーンガーン

友達の遅刻、何分(時間)まで許せる?
ブログネタ:友達の遅刻、何分(時間)まで許せる? 参加中

私は2時間まで



私の連れにもいるんですしょぼんしょぼん
実際に待ち合わせる時間の2時間前を行っておかないと来ない
っていう南米で生きて行けるような連れがにひひにひひ

実際、時間を守れない人は約束を守れない人と言うことですからねガーンガーン
そう割り切ってます得意げ得意げ


実際待っている時間は自分なりに何かをしてるんで苦痛ではないですねべーっだ!べーっだ!

日本人だけなんでねショック!
時間に追われる感があるのはしょぼんしょぼん
ある意味では余裕がない国なんすかねガーンガーン

まぁ~私自身15~30分前行動を鉄則にしてるんで

それに多分時間にルーズな人って治らないと思うんで(笑)

逆にそれを楽しんだらいいんじゃないっすかねアップアップべーっだ!べーっだ!

社会には通用しないことだけはよき言うておいてガーンガーン




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友達の遅刻、何分(時間)まで許せる?

・5分まで

・15分まで

・30分まで

・1時間まで

・2時間まで

・許せない
私、よく変な夢を見るんですニコニコニコニコ
今日はその変な夢を一挙公開ということで(笑)

はじまりはじまり~アップアップニコニコニコニコ

《PONDream》
※注:所々に夢から醒めた際の私のツッコミがありますが、夢の中の私はマジです。



『買い物カートオリンピック??』

気付けば全速力で、買い物カートを押して走ってる私。
隣には知らない人物。

いきなり、場面が変わり、テレビ画面を見てるような視点に

そこには、男女二人のアナウンサーの姿が、、、、、、

男「さぁ、この買い物カートオリンピックもいよいよ終盤を迎えて参りました。優勝まで後5時間、このままで守りきってほしいですねぇ~。」

女「はい。もうドキドキしてきました。最後のステージでは、あの世界記録保持者ボルトが待ち構えています。日本は逃げ切ることが出来るのでしょうか。」


そこで、視点が自分視点に変わる。
なるほど、状況が飲み込めた。買い物カートを守っていると、隣の男はパートナーと言うことだ。

しかし何故、何故白人なんだ。。。。日本代表じゃねーのか?


目の前に自動ドア的なモノが見えた。
恐らくあれが最終ステージの入口なのだろう。
ボルトが待ち構えている。。。。
もはや勝敗は見えているが

ウィーン・・・・・・
自動ドアが開いた。。。。
地元にあるイオンに着いた。どうやら、服売り場らしい。
まさにどこでもドア~、もとい、どこでも自動ドア~♪♪


床全面が、、、、、、凍っている。
スケート場のように
それでも私は走る。

鳴り響くアナウンス
「きたぁ~~~!!!!!!ボルトだぁ~~!!!!!!!!!」

後ろを見た私、奴がきている。
「きたきたきた~」
本気でビビり
速度を上げる私。

どんどん、間を詰められる。
ヤバイ直ぐ後ろにいる。

そう言った瞬間。
ベチャ!!!!!!

異様な音に直ぐさま後ろを確認する私。

ボルトがこけている
かなり、大ダメージっぽい
私はカートを押しながらガッツポーズ

何故か私たちは氷の上をものともしていない、普通に走れる

私は後ろを見ながら走りつづけた。

恐らく膝を強打したのだろう。膝を抱えてもがいている。
ボルトが叫んだ
「行け!!!!!!」

!!!!!!???
日本語喋った!!!

恐らく私の脳にはボルトが何語を喋るかが曖昧だったのだろう。

するとボルトの後ろから、フィギュアスケートの選手が三人こちらに向かって滑ってきた

何故スピードスケートではなくフィギュアスケートなんだ・・・・・・

追ってくる様もどこと無く優雅だ(笑)


するとそこで始めて、横のパートナーが私に話しかけてきた。

「ワタシガ、オトリニナリマース」

日本語上手い!ってかやっぱ外人やんけ
喋り方ワンパターン


「おう!頼む!」

その外人は近くにあった他の買い物カートを無視しバギー(赤ちゃん乗せるやつ)を取り、違う方向に走り出した。

私は叫んだ!
「カート取れや!囮ちゃうんかい!」

しかし、フィギュアスケート選手三人は見事に騙され、外人の後を追って行った。
スケート選手は目が悪い?
「よし!」
私ガッツポーズ!!!

暫く進とまたもや自動ドアが

ウィーン・・・・・・


ゴールかと思いきや、目の前にガンダムらしき奴らが三体いや三機か??

「こんな奴らからどう逃げればいいんだよ!!!」
叫ぶ私。

すると外人が戻ってきた。
「コレヲ、使ッテクダサーイ!」
外人はそう言って白い蛇をカートに入れた。

「どうつかうん??」
焦りながら、問う私。

「シロヘビハ、敵ノ目ヲ欺クタメニ、顔ヲ切リ落トシテ囮ニスルノデース。ソレヲツカウノデス」


??????
意味不明

「それは、トカゲの尻尾やろ!」
かなり、怒る私。

その瞬間、カートにいた蛇の顔が取れて二つに別れて逃げ出した。

「逃ゲマシタヨ!ミンナ捕マエテクダサイ!」


ガンダム三機も一緒にヘビを捕まえるのに、協力してくれてました。いつしかボルトも(笑)

何故か気付けば最終的には皆で草抜きををやることに
その最中に目が醒めました。。。。




私の願望は一体なんなんでしょうか・・・・・・・・ガーンガーン