また愚痴りにきました。

内容はといえば、仕事なんですが今の仕事先は今月いっぱいで終わるんですよね。

引継ぎもほとんど終わっている状態。

実質明日出社したところで特にする事もないです。

まぁ人手不足には、相変わらずあえいでますが・・・

人手不足云々に関しては、僕の仕事じゃないんでどうでもいいです。

人的リソースの管理は上でやってください。


最近眠れなくって、しかも風邪まで引いてやがります。

眠くはなって、眠剤を飲んでも眠れず・・・・

恐らく風邪薬と競合してるんでしょう。


どちらかをやめない事には・・・


とりあえず風邪の治療を最優先に考えて、風邪薬を優先的に飲む事に決定。

そうすれば、今度は精神的にガタガタになってくるんですが。

今もガタガタです。


残りの出勤日は二日あまりありますが、明日は休もうと思います。

このままいっても、早退しそうで怖いです。

会社から、風邪でグダグダになって帰ろうとすると、家にたどり着くまで余計に時間がかかるので・・・・


会社は仕事の管理はしますが、私のことまで管理はしてくれませんしね。

自分が危ないと思ったら素直にその警告に耳を貸すほうが得策です。

もしそれを受け入れない会社だったら辞めてしまえというだけですしね。


でも、心の隅っこで自分を責める声が聞こえるんですよね。

人がいないのに、寝込みやがって・・・

てね。

まぁ、もう一人の僕がいう事も理解できるのですが・・・・。

ここで書いてる文面だけを見てると、僕はとても無責任なヤツに見えると思います。

でも、実際はその逆なんです。

責任感はそれなりにあって、やっぱり風邪とか引いて休んでしまうと、自分を自虐的にせめてしまう傾向があります。

だって、風邪を引くとかそういう事って自己管理の世界の話じゃないですか。

もっと端的にいってしまえば、自分のことを自分でできるのか?という事になってしまいます。

世間がいいたい事はわかります。

でも、その言葉に従って自分がつまづいたときに誰がを手を差し伸べてくれるのか?

という事になりませんか?

答えは、誰も手を差し伸べる事なんてしてくれはしないし、他人にそれだけの余剰リソースはないです。

自分のことだけで精一杯。

それが現実でしょう。


また1からやりなおしだ。

睡眠の管理をもうちょっときちんとしないと。。。

自己管理も仕事のうちだって?




言われなくともわかってますよ えぇ・・



今週末、彼女の家に行ってきました。
ほとんど義務ですね。

貴重な休みを彼女のために使うのはイヤだけど、円滑な関係維持のためにはこの時間は必要経費みたいなものです。

でも・・・

その彼女が笑顔で迎えてくれるのなら、まだ来た甲斐ってもんがありますけど、なくんですよ・・・

それも延々と・・・

理由は「自分に自信がない」

だそうです。

そんなもの、僕にだってありはしません。

彼女は僕がいないと死ぬといいます。

そこまで、依存されると正直なところしんどいです。

今、彼女は無職で、明日某アパレルメーカの面接にいくそうです。

その面接にも「どうせ、うからないから・・・」

とのこと。

だったら、最初から受けるなといいたい。

負ける戦に、出向く馬鹿はいないでしょう。

まぁ、面接ってのは不安があって、そういう気持ちになるのはわかりますが・・・

僕は、冷たい人間です。

正直、彼女なんてほしくなかった。

僕の性格は、恋愛には不向きなんですよ・・・

でも、なんだかんだで付き合ってます。

僕の職業は、プログラマです。

主に、こういうSNS系のPHPで動く部分を担当しています。

まぁ、mixiっていえばお分かりいただけると思いますが・・・

そのmixiにもブログを開設してますが、状況報告とリアル友もいるのでほとんど綺麗事しかかいてないです。

前に、mixiに彼女に関して、「疲れた気味」の事を書いたら、携帯で3時間電話口で泣かれたあげく、その週末彼女の家にいったら延々と説教ですよ・・・

だったらブログなんてやめちまえって事なんですけどね・・・

なんだか、こうして書いてしまっています。

彼女の就職が決まって、ある程度安定してきたら、別れをつげようかと思います。

彼女の年齢は来月で30歳。

僕の年齢は23歳。

そして、彼女は僕と結婚を望んでいるような事を仄めかしています。

僕には、家族という共同体に関してあまりいいイメージをもっていません。

家族はいりません。

子供もほしくありません。

貯金も定年までには、ある程度溜めておいて、本当に駄目になってきたら自分から老人ホームに入ろうと思います。

僕は人を好きになったり、好かれたりするのはあまり得意じゃないです。

一番いいのは、放っとかれるのが一番いいです。

彼女には悪いですけど、僕の世界には誰も入れたくないです。

僕は引きこもっていたい。

自分だけが楽しい世界で生きていたい。

人に迷惑をかける事がなければそれでいいでしょう。

暗いヤツとか思われようが、A系とかいわれようがどうでもいい。

人がさげすまれたり、嫌われたりするのは慣れてる。

僕の家族もそうだった。

僕の心は病気にかかっています。

だから、中学生のころには病院に半年くらい入院していたときもある。

だからというわけではないですけど、家族の中では僕は異端児になっています。

遺伝子的には、確かに血縁という縁がありますが、僕の中では他人というカテゴリーに分類されています。

だってそうでしょう?

母親や父親は僕とは違う人間なんですもの・・・・

僕の周りの大人はみんな僕が僕であることを否定した。

だから、僕は僕を獲得するためにプログラミングの勉強を始めた。

少し脈絡がないのかも知れないけれど、これにはちゃんと理由があります。

いくら自分は自分だと言い張ったところで、他人の前ではどうでもいいことであったり、見向きもされない事だったりします。

でも、お金があれば状況はいくらか違ってきます。

経済的な自立。

そして、精神的な自律。

仮想的な独立国家を形成すればよいのです。

でも、いくら僕が強固な攻性防壁を構築してもセキュリティーホールから、他人という脅威は侵入してきます。

だから僕はもっと強くならなければならない・・・

そういえば、僕借金男なんです。

大学の学費と、家に入れる生活費とPCや洋服をカードでかってしまったので、結構な額になってるんですよね。

先月、安定剤の影響で、肝臓が薬剤性肝機能障害とかいう状態になってしまって働けなくって今月カードの支払いとか駄目駄目です・。・・・

取立てられちゃうのかなぁ・・・・

( ゚Д゚)マンドクセー

まぁ、新しい職場に入ったらまとまったお金も入るんだろうし、そしたら借金も返せますわな。

半年くらいは、ちょっと節約してカードとかの借金完済して身軽になりたいなぁ・・・

そうしないと実家から出れないし・・・

この監獄にいるのは結構しんどいんですよねぇ・・・・

さて、また気が向いたら書きます

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