博多天神  

ラーメン

★★★☆☆


新宿の博多天神です。ここはなんといっても大衆食堂的な感じがいいです。

ラーメンの原点を思い出させられる。この値段で気楽に食べるのがラーメンだろってな感じ。

テーブル上に用意された

ラーメンだれ、紅しょうが、からし高菜、ごま、にんにく

が入れ放題なんでがんがんに味を変えて楽しんでください。

替え玉もタダだったんで、ソッコー替え玉お願いしちゃいました。

あっさりおいしい白湯スープだイエィッ!!


紀伊国屋にエレベーターガールがいたことに驚いた。まさか、書店に出現するとは!

今日は普段行った事のない紀伊国屋の地下に行ってみた。


化石と石を扱っているお店や革の専門店などがありカルチャーショックをうけた。

店の雰囲気からオーラを感じた。ここが新宿を守ってきたんだ。と勝手に感じた。

めずらしく貴重な化石を発見した。それは、『恐竜の卵』と書いてあった。


あまりにも信じがたいので店員さんに聞いてみた、


「すいません、なんで恐竜の卵ってわかったんですか?」


すると店員さんはこう言った


「あ~なんででしょうね、専門家が…」


あ~やっぱりそうですよね、明確な回答を求めた私がいけなっかった。これはロマンなんだ。

あやうく古代ロマンを壊しそうだった。あ~あぶなかった。


ちなみに値段は10万円くらいでした。ロマンも金なり♪



WWEの2002年のDVDを友達から借りて見ました。


エンターテイメントの真髄がありました。みんな実にわざとらしく、いかにもセリフがあって先の事が決まってそうな感じである。見てる側もそれをわかっているから決して詐欺にはならない。

見ていて清々しいものである。側近の女の人はなぜかみんな巨乳で時には試合にも参加します。試合内容が日本の試合よりも様々なルールがあり楽しませてくれる。


僕が思うに、WWEは日本と違い、レスラーの一人一人のヒーロー性を確立させていることに醍醐味があるのだと思う。試合以外の面を重要視することで見えてくる個々のレスラーの人格が試合に反映され、楽しくなる。


日本の場合は映像からレスラーの性格などは知ることはできない。WWEでは見てる視聴者の頭の中で人間関係が描かれ、試合をみる事は、ドラマに近い感覚でみているのだと思う。そりぁ楽しいはずだ!


もっと日本のプロレス界も盛り上がってほしいなぁ。


吉遊

もりそば(半分食べかけ)

★★★★★


新宿のマルイと三越の間にある階段を地下に行ったところにあるおいしそうなお蕎麦屋さん吉遊

もりそばを食べたのだがかなりうまかった。僕はあまり蕎麦には詳しくないのだが、そんな僕にでもうまかったと言えるものであった。

店内はアットホームな雰囲気で非常にリラックスできる。

店員さんの蕎麦湯の出すタイミンングが絶妙でよく客を見ている様子が伺える。


味良し、店員良し、値段良し、オススメのお店です。

肥後のれん

スタミナラーメン

★★★☆☆


新宿南口の肥後のれん で久々に食べました。

熊本とんこつは好きです。なんといっても角煮がたまらん。

チャーシューにひけをとらないあのうまさ。ブロック状の柔らか肉はがつきたいですよね。

きくらげの歯ごたえもよかったです。


しかし、揚げにんにくが中途半端に揚げてあって、味がきつかった。鼻につ~んと刺激のくるナマにんにくの味がもろに出てて残念。もっとパリパリの香ばしい風味がほしいところ。


んな感じでラーメンは好きだったけど揚げにんにくはいまいちで★3つです。


東口にもあったはずだけどいつのまにかなくなってました。

残念だなぁ。おし、マイケル♪