先行上映で観て来ました
いい意味で思った通りの内容でした。
是枝監督が、福山さんがどこから撮っても格好いいので、
格好よさを生かしながら凄く嫌な役を・・・と
この監督の作品には縁があり、本人の舞台挨拶も観た事がある
練馬近辺の出身らしく、武蔵から早稲田大学という優秀な方
「子どもの取り違え」
血のつながりか、愛した時間か・・・
このテーマは私が子供の頃、よくドラマになっていた
子供の立場で、私ならどうしたかなぁ、
どう思ったかなぁと強く記憶に残っている。
ぜひ映画館でご覧下さい。
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