マシマロのブログ -10ページ目

マシマロのブログ

ミセスのブログです。
日々の事についてもお話したいなぁ♪

皆さん同様、私もすごくお世話になっております・・・が100%信用していません🤣

間違いを指摘すると、ご指摘ありがとうございます♪その通りです♪と低姿勢である意味開き直る🤣

こういうことを繰り返して、精度が上がっていくんでしょうね👍

特別支給の老齢厚生年金の時もしれ〜っと間違いを伝えてきたし、今は携帯の乗り換えを聞いているのですが、これもちとあやしい🤨
これが一番と言い切るのがある意味すごい👍

皆さんも、あくまで参考にしているだけですよね?

私の質問に対して、7:3ですかね?
3割は信頼できない情報のように思っています

(個人の感想です)

胸の真ん中が痛いと聞いた時は、その前のペットロス的な質問に引きずられたのか?心理的に悩んでいると勘違いしたのか?偽善的な「わかります〜辛いですよね〜」的な返しに、冗談抜きで鳥肌たちました😨

要するに、何事も使いようですね☝️

If〜の方は、the CoversでJUJUが歌っているのを聴きました👏

いやぁJUJU 凄いわぁ🎤改めて良い曲だわぁ👏

出演者が言っていた、松任谷正隆のアレンジで確かに清くなり、JUJUの歌はホントにパウダーシュガーのようだと思った🫶🏻

ダイアナ・ロスの歌を聴くと、どうしても今井美樹がチラついちゃう😅

想い出にかわるまでの主題歌でしたよね🎹
長年のこの呪縛から、やっと解き放たれた気分です🪽



Time〜の方は、ミラノ・コルティナオリンピック、フィギュアスケートの坂本選手がショートで使った、言わずと知れたサラ・ブライトマンの楽曲ですね♪(私はこの程度の認識)

お別れの時って、コテコテの別れの曲だと思っていたら、イタリア🇮🇹発祥の、君と旅立とうと言う旅立ちの前向きな楽曲だったと知りました😳


かおちゃん、世界選手権出場するらしく、有終の美を飾って欲しい🙏(本人が納得出来るように)

1957年 アルジェリア戦争によって引き裂かれる恋人たちの涙の別れと悲しい再会の物語🥲

セリフが一切なく、音楽と歌のみで進行する画期的なミュージカル映画でした🎬

(映画の公開は1964年)


シェルブールはフランス🇫🇷北西部ノルマンディーの都市名らしく、何ともオシャレな響きですよね、第二次世界大戦下、激しい攻防戦の舞台になっていたなんて、極東に住む私には想像出来ません😳

ミッシェル・ルグランの哀しく切ないメロディー🎼は、聞いているだけで泣けてくる😢
そして、カトリーヌ・ドヌーブのツンとした鼻先の可憐な美しさよ🌹


戦争なんて昔のことかと思っていたのに、結局世界のどこかで、今でも・・・ずっと続いているんですね😮‍💨

対岸の火事ではないと肝に銘じなければ☝️

なぜか、ふっと思い出したこと🤔

私は、中学時代テニス部に所属していて、先輩方の県大会予選があると、授業免除で、部員全員で応援に行くのが義務でした📣

テニスコートの金網に張り付いて、側溝に落ちないように応援するんです💦
一人の先輩は、応援されると気が散るとのことで、補欠の先輩が眉間にシワを寄せながら「応援しないで👊」と言いにくるんです😅
その補欠の先輩が、もう少し違う言い方をしてくれたら、後輩である私達も受け止め方が違ったと思うけど、どちらも子供だったから仕方がないか😅

応援されると気が散ると言った先輩が、後に学校の先生になったと聞いて、なぜか大丈夫?と思った記憶あり😳


また、中学の掃除の時間に、机にしたたかにぶつかった同級生に、「大丈夫?」と言ったら「大丈夫なわけないでしょ💢」とけんもほろろに返されたことがありました🤣
大丈夫じゃないから、そのまま返したのだろうけど、心配して声をかけたこちらには何の配慮もなかった、どちらも子供だったから仕方がないか😅

この時の同級生も、後に学校の先生になったと聞いた😳

私なら、彼女の教え子にはなりたくないなぁ🤣(大きなお世話🤣)

向田邦子 原作・脚本
1977年 木下恵介プロ制作

BS-TBSで途中から見ました😊
昔も何度か見た記憶があり、いしだあゆみが根津甚八とガラス越しに見つめ合い、大きな飴玉を頬張るシーンは、言葉に出来ないくらい色っぽくて、忘れられないシーンです🎬

もといエロっぽい🤣

「家族とは何か」を描いていくドラマですが、やはり秀逸ですね👏
今制作されているドラマとは、何かがすごく違う、敵わない☝️(個人の感想です)

何しろ冬の運動会っていう題名からだけでも、色々と連想させられますよね🫶🏻
温暖化で、冬に運動会っていう時代がくるかもですが、季節はずれに必死に頑張っている滑稽な姿が見えるようです😅

若い主役の2人が、すでに鬼籍に入っているのですから、それだけでも感慨深いものです😮‍💨

加藤治子演じる母親が使っているのが、山の手言葉らしく、東京山の手の知識階級が使用した、上品で丁寧な日本語の方言だそうで、丁寧で美しく、嫌味たっぷりな感じ🤣

ご本人も山の手の出身らしく、身に付いていた言葉なのかもしれませんが、これがサラリと出来る女優さんも、今いるかな?


久しぶりに秀逸なドラマが見られて、幸せでございました🤣