父ちゃんのなんちゃってクロスバイクと趣味の日々。 -2ページ目

父ちゃんのなんちゃってクロスバイクと趣味の日々。

以前は酒・本・映画の話。
1つ増えたクロスバイクの奮闘記を交えて、趣味と父としての日常を綴っていきます!

時間調整のため待機中。


さっきまで書類頑張っていたのでやることなし。


15時までなにすりゃいいんじゃ?



というわけで、今日2回目の書き込みです(笑)



先ほどに引き続き、最近よく見る夢の話。


この夢は、忘れもしませんこの間の日曜日。10月30日早朝の夢です。


タイトルがおどろおどろしいですが、内容も負けずおどろおどろしいので、1つの物語的に読んで頂けるとよろしいかな?と思います。



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まず、スタート時の状況説明。


大きな池があります。


その横に土手をはさんで大きな川。


河口に近いのかな?かなり川幅があります。


その池の周囲に森かな?林かな?が拡がっていて、私たち家族の他2家族がその森の中に家があり住んでおります。


池の周囲は全て見渡せますが、歩いたらどれくらい?30分はかかるかな?というくらいの広さです。




とある朝・・・


天気は薄曇。ちょっと暗いので、池の横に設置してある街頭の電球を交換しないといけません。


ところがこの「街頭」。もろに、屋内でつかう裸電球。


それが、どこからともなくぶらさがっており、コードの先は見えません。



かなり高い位置にあるので、お隣の旦那さんと協力してはしごを出してきます。


旦那さんにはしごを押さえてもらい、私が登って行って電球を取り替えようとしますが、もう少しのところで届きません。


どうしようかねぇ、と相談していると(このとき私はまだはしごのてっぺんに居ます)、土手の向こうから叫びながら男の子が走ってきます。


「霧が来る!霧が来るよ!!触ったら死んじゃうよぉ!!!」


とっさに何のことだが分かりません。


聞いてもやっぱり同じ主張。霧が来て、触ると死ぬ?訳が分かりません。



ふと川下を見ると、確かに霧が来ています。


それも通常の霧ではないのが明確。真っ白で、霧の先端が手のようにあちこち伸び、明らかに「何か」を探りながら近づいてきます。


と、いつの間にか川にいた船が一艘。その船めがけて、3条の霧の手が伸びていき・・・


船の上にいた人影が消えます。


消えるというよりは溶ける?


これはいかんと、大声で叫びます。


「みんな、逃げるぞ~~~!!!」


見ると、森の向こうからも霧が来ているのが見えます。


幸い、私の家族は集まりました。はしごを持ってくれていた旦那さんの家族も揃います。


もう一家族は・・・


森から出てきません。


もう森のほとんどは霧に包まれています。


慌てて、走ってみんなで逃げます。




しばらく走ると、霧の移動速度はそう速くないことが分かります。


子供たちがばて始めたこともあり、歩いて移動。


明らかに海のほうから霧が来ているので、とりあえず内陸を目指します。



途中、市営住宅の一角を通ります。


一角、というよりは、庭?


多くの市営住宅で見られるように、盆栽や鉢植えの花が並び、とても穏やか。


一応そこの住民にも事情説明しますが、大丈夫でしょう?とあまり取り合ってくれません。


いつの間にか近所の犬や猫たちが集まってきて、子供たちと一緒に走り回り遊びだします。


移動しようにも、鉢植えとなぜか大量に干してある洗濯物が邪魔でなかなか進みません。


そうこうするうちに日が傾いてきました。


隣の旦那さんが様子を見に高台まで行ったところ、霧は住んでいた森周辺からそんなに動いていないとのこと。


とりあえず、今日はここで一旦休むことにしました。



夜になり、子供たちは犬たちと一緒に、巨大な犬小屋の中で雑魚寝し始めます。


その犬小屋、優に同じ市営住宅の1件と同じくらいの規模で、玄関がついてないだけ。


みんな、犬たちと重なり合って、暖かそうに寝ています。


そういえば少し肌寒い。


大人たちも、分かれて寝ようか・・・・・・・


その時、一番海側の1軒から悲鳴が!!


「霧がき・・・ギャー!!!」


いかん!霧が追いついてきた!!


慌てて子供たちを起こし、内陸に向かって走り出します。


犬たちもついてきて、市営住宅の人たちも加わり、結構な人数に膨れ上がった集団は、それでも押し合いすることなく進みます。


みな一様に黙り、後ろを振り返り振り返り、不安な表情で。


子供たちは偉かった。泣く事もせず、でも両親の手を握り締めて、一生懸命進みます。




しばらく行くと上り坂となり、明らかに山間部に入ってきました。


暗いので振り返っても確認はできませんが、標高が高いところは霧も来づらいはず。


みんな疲れていますが、勢いがつき、歩く(この時にはさすがにみんな歩いています)スピードも上がります。



すると、崖に釣り橋が渡してあるところに来ました。


つり橋のところには男が3人。


みんな銃を持っています。ライフルとか機関銃のような、長い銃です。



「ここから先は通せない。引き返せ!」


一人が叫びます。


「もうここから先はいっぱいなんだ。お前らが来ても迷惑だから引き返せ!」


もう一人が叫びます。


「引き返さないなら・・・撃つ!!」


最後の一人が叫びます。


引き返せと言われても、後ろからは霧が迫ってきます。そのことを伝えると(私が先頭にいて、交渉役になっていました)、


「あの霧に触れたものは、みんな溶けちまうんだ!それが分かっているからみんな山に逃げているんだ。このつり橋から向こうには霧が来ない。だけど、橋を渡ったところはもういっぱいなんだ。引き返して別のルートを行け!」


最初の男が言います。


そんな時間はない、と私が言うと、



「じゃあ仕方ないな!!」



言ったそばから一人が発砲します。


機関銃らしく、タタタタタタタタと銃声が連続します。


一人が発炎筒を投げ込んできます。


私は必死に蹴り返します。


でも、次々に発炎筒を投げ込んできます。


タタタタタタタタタ・・・続く銃声。


悲鳴、怒号、逃げ惑う人々、血しぶき・・・・・・


いつの間にか、堅くつないでいた子供たちの手がありません。


必死に子供たちの名前を呼びますが、悲鳴と怒号に消されます。


○×△~~~~~!!!!!!!


必死に名前を呼び、あたりを見回します。


すると・・・後ろの方に、明らかに発炎筒ではない白いもやが!!


霧が迫ってきた!!!




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ここで、目覚めます。


お分かりのように、がばっと跳ね起き、息荒く、周りも見回します。


いつもの朝の風景。


休みなのでおいちゃんと娘はまだぐーすか寝ており、1階からは奥さんと兄ちゃんの声が聞こえます。


はぁ、良かった。


これがまず思ったこと。


夢で良かった。



奥さんに聞いても、うなされたりはしてなかったよ、とのこと。


たまらず夢のあらましを話すと、「嫌な夢だね」、ぽつりと一言。



最近いろいろとありつかれているのかもしれませんが、とにかく嫌な夢でした。


そして忘れられない夢でした。


あの夢の続きを見てしまったら・・・最近寝る前にそう思ってしまいます。


平和って、やはり大事ですよ。


そう感じる夢でした。



たかが夢、何ですけどねぇ (;^_^A


あまりにもリアルで。


今日は、夢を見ずにぐっすり眠りたいと思う今日この頃です。





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これは、子育てにもクロスバイクにも本にも、おそらく関係ない話・・・だと思います。



夢の話、と言っても、「将来○○になる~!」という夢ではなく、睡眠時間に脳内運動の活性化により・・・・、まぁ要するに寝ている間に見る、あの「夢」の話です。


子供の頃はいろいろな夢を見たことをはっきり覚えていて、一時期興味もあって「夢ノート」なるものまでつけておりましたが、ここ数年、見た夢を覚えていることなどありませんでした。


ところが、ここ数日というもの、非常にはっきりと夢を覚えているんです。


決まって明け方に見る夢。


夜間何回かはうっすらと起きます(子供たちに蹴られる等で(笑))ので、大体の時間も分かります。


兄ちゃんたちが学校の準備で起きた後、私が目ざめるまでなので、大体6~7時くらい。


あまりにも鮮明に覚えているので、いくつか書き出してみようと思います。



まずは今朝の夢。題名をつけるなら、「トイレ間に合わん!」となりましょうか。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



とある駅で降りる。


東京は久しぶりだ。


記憶にある以上に人、人、人・・・


ここから目的の場所までは徒歩の移動。


人の流れに逆らわないように歩き出す。



今日はそれにしても人が多い。


しかも子供が多い。


小学生くらいの集団もいれば、女子高生の群れがこの混雑の中を自転車ですり抜けていく。


見れば、いろいろな店、というか出店が出ている。


焼きそば・たこ焼き・リンゴ飴・・・


建物1つを全て使ったお化け屋敷。


どうやら今日は祭りのようだ。


なんの祭りだろう?行く先に見える商店街のアーケードなど、人が多いなんてレベルじゃない。


人が川のように流れていく。


今からあそこを歩かないといけないと思うとげんなりする。


いつもは、歩いて移動することもまれで、たまに歩く時も行きかう人はまばらなのが当たり前の田舎暮らしだ。


学生の時には名古屋にいたので、人混みにはある程度慣れているつもりだったが、もうかれこれ20年ほど前の話。


段々人混みに酔い始める。



気付くと尿意をもよおしている。


しかも、唐突に、強く。


トイレ入らないと、目的地までは無理。


周囲を見回す。


ふと、横に建物1つ使ったお化け屋敷がある。


・・・しかし、なんでお化け屋敷ばかりあるのだろう。最初はいろいろな店が出ていると思ったが、見回すとあっちもこっちも全部お化け屋敷。


とにかくすぐ横のお化け屋敷に入ってみる。



「こんにちわ~」


一つ目小僧が笑顔で話しかけてくる。


トイレはあるかと尋ねると、あっちです~、案内出てます~とのこと。


見ると、


トイレ →

風呂  ↓

集会場↑


など案内が確かに出ている。


礼を言い、入り口入って正面の通路を進む。


・・・案内板違うじゃないか。いきなり集会場に出る。


ろくろ首、ぬり壁、からかさなどがうじゃうじゃ。


いろいろと話しかけてくるが、大勢いすぎて何を言っているのかよく聞き取れない。


「トイレは~~??」と尋ねると、女の妖怪(何かはよく分からない)が奥の扉を指差し微笑む。


ちょっとぞっとする笑みだ。


仕方なく襖を開けると・・・



なんじゃこりゃ?


どう見ても風呂じゃないか。


でも、その湯船に向かって皆放尿している。


・・・いいのか?でももう限界だぞ?


仕方なく、並んで放尿。


すると、尿が赤い。


!?


まずいなぁ、また結石できたかなぁ(実体験として15年ほど前に尿管結石したことあります)。


横の入道が、「おしっこ赤いですやん、大丈夫でっか?」←東京のはずなのに?


と尋ねてくる。


「大丈夫ですよ、また結石ですよ」


と答えると、「あ~、あれしんどいですよね」と同情してくれる。


まぁ、とにかくトイレには入れた。


血尿出たけど、とりあえず今のところ痛みはない。


またそのうち病院に行かなきゃ。


トイレから出ようとすると、一つ目小僧が呼ばわる。



「は~~い、男性の時間は終了で~す。今から女性が使いますので、男性の方は出てくださ~い!!」



なんじゃそりゃ。


気が早い十二単の平安朝の女性がすでに入ってきている。


急いで出る。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ここで目が覚めます。


やたらとうるさかったのと、自分でもわけがわからない状態だったので、寝起きがひどい。しんどい。だるい~~。


奥さんに7時に一度起こされて、それから二度寝してしまい、起きたのが7時15分。


つまり15分の間にこれだけの夢をみたわけで、そりゃあしんどいわな、と納得。


もちろん、起きてすぐに自分のパンツ確認しましたよ?


だって、夢の中であれだけ放尿したんですから、実際寝しょんべんしている確立が高いじゃないですか!!



幸い問題なし。ほっと一息。


でも、実際つよ~~~い尿意があったので、すぐさまトイレに駆け込みましたとさ。


チャンチャン♪



ちょっと長くなってしまいましたので、もう1つ書きたい夢はまたあとで。


今度は悲惨なものなので、これから先一生覚えているんだろうな、と思っている夢です。



乞うご期待!? ('-^*)/





こんばんわ (‐^▽^‐)


子供たちがやっと寝て、今から大人の時間~♪・・・というわけではないですが、自分の時間です。


奥さんは好きなテレビ番組観賞中。


私はブログ更新にせっせと精を出しているわけで。


「楽しい家族計画」?ちょっと違う?



先程書き忘れた今日の記録。


走行距離 11.06㎞

走行時間 37.23分

Av     17.7㎞/h

Mx     33.9㎞/h


まぁ、普段の通勤距離にちょっと毛が生えました程度ですが・・・


のんびり走れたので、通勤とは全く違う良さがありますね。


ちなみに最高速度は、断念した坂道から戻るたかだか100mちょっとで記録。


いかに急勾配だったか分かるというものですね(笑)




さて、その後、遊びに行ってしまった兄ちゃんは除いて、午前中に買い物。


行先は「ハローズ」西条店。


山陽地域の方はお馴染なのかな?


四国初出店!が、なぜかさほど都会でもない西条、というところがちょっと好感を持っているスーパーです。


ここは、私的には、野菜と刺身の安さと質の良さが売り。


後は、愛媛のスーパーとは違う品ぞろえのアルコール類が、見ていて楽しいスーパーです。



そこで、白菜・小松菜・キノコが安売りだったので、必然的に今夜のご飯は鍋に決定 (‐^▽^‐)


私得意の、「鳥団子鍋」のリクエストがあり、鳥ムネ肉購入。



午後、ちょっとお昼寝タイムに突入してしまい、夕方兄ちゃん・娘の英語塾(と言ってもほとんど遊び)の送り迎えなどして、17時頃から調理開始。



こういうの写真に撮っておけばよかったなぁ、と今になって気付くわたし・・・ (;^_^A



私の鳥団子の作り方は、以下の通り。


① まずは、鳥ムネ肉を荒みじんに切ります。鳥ももだと、脂身があるのでNG。鳥ムネにも皮や脂身が少しあるので、それは取り除き、後で焼き鳥の別メニューにします。


② 切った鶏肉と、酒・卵・オリーブ油・生姜のみじん切り(チューブでも可)・醤油の調味料をミキサーにかけて、ペースト状にします。卵は、鳥ムネ1枚につき1個程度。大きさは気にしない。欠かせないのが生姜とオリーブ油。生姜は臭みを消し風味がつくし、オリーブ油を入れないと、団子がパサパサになります。油は何でも良いわけではなく、サラダ油だと油っぽい、ゴマ油だとゴマの風味が勝ちすぎるので、さらっと味の邪魔にならないオリーブ油がベストです。味付けは、今日は醤油プラスこぶ茶にしました。こぶ茶は、調味料としてかなり使い勝手がありますよ。出汁にもなるし、程よい塩加減も望めます。


③ ペーストにした肉は、多分ミキサー1回では済まないので数回に分けますが、ボウルでよく混ぜ合わせて味を均一にします。そのうえで、できれば30分ほど置いておくと、味が良く馴染みます。今日は、仕込んでおいてお風呂に入って、出てから仕上げたので、程よく30分ほど置いておけました。


④ 土鍋に、白菜・小松菜の茎部分、豆腐、キノコ(今日はエリンギ)など、ある程度煮込みたい具材を敷き詰めます。


⑤ 別の鍋に、お湯にお酒を少量(お好みで)入れたもので鳥団子の煮ていきます。私は単純にスプーンですくってお湯に入れていきますが、スプーン2本でやるとより綺麗な球状の団子ができます。煮る目安は、団子が浮いてきたらOK。煮えた団子はそのまますくって鍋に入れます。


⑥ 団子ができたら、鍋に出汁をはります。いつもは醤油か味噌ベースの出汁を作って投入。その際、鳥団子を煮たお湯を出汁のベースにすると、味がとても良いです。今日はもらいものの市販の「塩ちゃんこ鍋スープ」を、鳥団子を煮たお湯で割って入れました。


⑦ ぐつぐつ湯気が立ってきたら、子供たちにとって欠かせない、ソーセージ・揚げなどを入れます。今日は、先に切っておいた小松菜の葉っぱ部分もここで投入。


⑧ 一煮たちしたら、卓上のコンロに移して、皆が見ている前で、「オ~プ~ン!」と叫んでふたを開ける。湯気が立ち、煮たっている鍋の中身が披露され、子供たちから「お~~~!!」と歓声を頂きます。


⑨ 皆でそろって、「頂きます!!」と大きな声で言ってからがっつく。



以上!


自分で言うのもなんですが、かなり美味しいと思います (^_^)v


うちの奥さんは、特に私の鳥団子鍋の大ファン。


結婚前から振舞っていた自慢の鍋なので、寒くなってくると、「そろそろ鍋しない?」と毎年お誘いが来ますよドキドキ




父ちゃんのなんちゃってクロスバイクと趣味の日々。


最初に撮るのを忘れていたので、開始5分でこのありさま・・・


皆がっつきます。




父ちゃんのなんちゃってクロスバイクと趣味の日々。


おいちゃんもご満悦 (^ε^)♪


ちなみに、おいちゃんの手前にある、四角い小鉢の中身は、取り除いた皮などで作った焼き鳥でした。


焼き鳥は、


① 切った皮などを酒に浸して30分ほど置く。


② 塩コショウを振って、コンロの魚を焼くところで、最初強火~油が滴ってきたら弱火~最後強火で焼くと、ぱりっと中までちゃんと火が通っているけどふわふわ、の焼き鳥が完成。


今日は、もらいものの「抹茶塩」で味付け。非常に美味でした。


・・・・・・・・・そのため、子供たちに奪われてしまい、父ちゃんに残ったのは3分の1程度(泣)


まぁ、それでも美味しかったですが。



今日の鳥団子は混ぜ物無しにしましたが、みじん切りのニラやネギなど混ぜても非常に美味しいです。


皆さまもぜひ一度作ってみて下さいませ m(_ _ )m




というわけで、今日は朝の試走に始まり、夜の鳥団子鍋で締める、久しぶりに一日中充実した休日となりました。


そういえば、今日は文化の日だったんですね。


あまり文化的とは言えないかもしれませんが、それはそれとして。


いい休日を過ごさせてもらいましたよ (^_^)v







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