すでに、挑戦してから、幾日もたってしまい、挙句の果てには、本末転倒ナマザーボードショート事件を起こすなど、なかなかうまくいかない、僕の2t×4本のRaid5ですが、ひとまず、現状の報告。
DH57DDでSeegate2tを4本でINTELレイドはなんとなく完成しています。
ツールの表示では、Raid組されているハードディスクも単発で認識されている等、
不具合?な点もありますが、
なんとか、5.6Tで稼働しています。
すでに空き領域は900MBを切ったのですが・・・。
そして、先に購入していた、WD2t×4本 Atom330 仕様がいまだに稼働していません。
INTELは簡単だったな~~とか言わずに、頑張っています。
ATOM330はSATAポートが2つしかないので、玄人志向のSil3124を衝動買いしていたので、
レイドカードを使ってやればいいじゃん!と完全になめた考えでした。
当初、Win7x64で稼働していたのですが、Sil3124のツールがWin7の64bitに対応しておらず、
不安定になることが頻発して、最後には、レイドをいったん切り離さないと、起動しないなど、
嫌気がさしたので、OSを変更することに。
第二は、WindowsServer2008R2 HyperVを選択 64bitで画面操作がないので、ツールは不必要
と判断して、念のために、ディスクにLEDのアクセスランプを吐露つけることに。
こちらも、一時は稼働したのだけれども、再起動を繰り返すうちに不安定になってしまう。
ということで、Ubuntuへ以降する
こちらについては、レイドカードを挿しているものの、Linuxのソフトウェアレイドを使用するので、
特別問題ないかと思っていたのだが、やはり、再起動の時に、不安定になることが多い。
また、レイドの構成を作成しても、うまくレイドを稼働させることができず、完全に
勉強不足、下手の横好きが、大変な苦労を背負い込んでしまいました。
こちらは、もっと勉強してからの構成にします。
で、いまは、VISTA x86のインストールをしています。
思惑としては、こちらのOSはSil3124のドライバー、ツールも対応していることもあり、
先のOSとは違うはずだから。
さてどうなるものやら、・・・。
でも、すごく遅い気がするのは気のせいだろうか? IDEを止めて、ATAにするべきかな。
体感でこんなにも違うとしたら、それはすごいことだと思うけど、ね。
DH57DDでSeegate2tを4本でINTELレイドはなんとなく完成しています。
ツールの表示では、Raid組されているハードディスクも単発で認識されている等、
不具合?な点もありますが、
なんとか、5.6Tで稼働しています。
すでに空き領域は900MBを切ったのですが・・・。
そして、先に購入していた、WD2t×4本 Atom330 仕様がいまだに稼働していません。
INTELは簡単だったな~~とか言わずに、頑張っています。
ATOM330はSATAポートが2つしかないので、玄人志向のSil3124を衝動買いしていたので、
レイドカードを使ってやればいいじゃん!と完全になめた考えでした。
当初、Win7x64で稼働していたのですが、Sil3124のツールがWin7の64bitに対応しておらず、
不安定になることが頻発して、最後には、レイドをいったん切り離さないと、起動しないなど、
嫌気がさしたので、OSを変更することに。
第二は、WindowsServer2008R2 HyperVを選択 64bitで画面操作がないので、ツールは不必要
と判断して、念のために、ディスクにLEDのアクセスランプを吐露つけることに。
こちらも、一時は稼働したのだけれども、再起動を繰り返すうちに不安定になってしまう。
ということで、Ubuntuへ以降する
こちらについては、レイドカードを挿しているものの、Linuxのソフトウェアレイドを使用するので、
特別問題ないかと思っていたのだが、やはり、再起動の時に、不安定になることが多い。
また、レイドの構成を作成しても、うまくレイドを稼働させることができず、完全に
勉強不足、下手の横好きが、大変な苦労を背負い込んでしまいました。
こちらは、もっと勉強してからの構成にします。
で、いまは、VISTA x86のインストールをしています。
思惑としては、こちらのOSはSil3124のドライバー、ツールも対応していることもあり、
先のOSとは違うはずだから。
さてどうなるものやら、・・・。
でも、すごく遅い気がするのは気のせいだろうか? IDEを止めて、ATAにするべきかな。
体感でこんなにも違うとしたら、それはすごいことだと思うけど、ね。