1cmx160cm

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♪ミラクルスーパー♪(о´А`о)♪糸色 女子 言周♪

Amebaでブログを始めよう!

ライブ用のブログですが、たまには!

といっても特にはないんですが(笑)

夏休みなので、とにかく自由な時間だらけです(*´ω`*)

なので部屋を最近ぴっかぴかに掃除しました。
床をクイックルワイパーでつるりとさせてやりました(`・ω・´*)!


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ご覧のとおりとにかく本棚が片付かない。というか本が入りきらない。
まだ押入れにも200冊くらいあったりします(´・ω・`)(笑)
本屋でバイトしてるうちにどんどん欲しくなっちゃって・・・

中でもおすすめはこれ!

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あだちとかさんのアライブ
佐原ミズさんの鉄楽レトラ
左近堂絵里さんの桃組プラス戦記

どれも男女ともに楽しめるマンガだと思います!
桃組は少女漫画なんですけど、涙なくしては読めない作品です。

そしてこの中でも!アライブ!

これは俗にいう 神マンガ です!!

近況日記じゃなくなりましたが、ぜひ読んでみてください(`・ω・´*)(笑)

近況、近況、近況、近況がない~(・ω・)(笑)

最近ライブに行ったおかげもあって今まで以上にw-inds.充です*。
握手会のこと思い出してふふふってなる(*´ω`*)w

また武道館にもいけることになったので、楽しみです!

以下、ネタバレを含みます!















1.T2P
2.Let’s get it on
3.FLY HIGH
4.Put your hands up!!!
5.MAKE IT ROCK
6.Some More
7.addicted to love
8.You & I
9.黄昏One Way
10.New World
11.Re:vision
12.Superstar
13.I vs. I
14.Zirconia~ジルコニア~
15.Listen to the Rain
16.More than words
17.SAY YES

アンコール
18.Touch The Sky
19.Noise
20.To My Fans


*雑なMCまとめ*


・龍一「裏で何やってるの?サボってんじゃないの?ってたまに手紙に書いてあるんですよ」裏で何してる?と二人に振る
・慶太「必死に着替えてますよ?」
・慶太「隣りの人殴っちゃ駄目だよ」
・龍一は煙草を吸うふりする
・「裏で何してる?」 千葉さんも煙草吸うふりする
・慶太「涼平くん最近ふざけてるから今日はちゃんとするって言ってたのに」
・ 龍一「裏で何やってるの?」 涼平「わっしょーい!」ファン大爆笑(笑)
・最近涼平はチャラキャラ
・今日はテンション低い涼平
・龍一は真面目かどうかを見ている神。会場で龍一は神になった(笑)
・慶太「ずっと真面目になります」
・慶太「どっこいしょー!」 ファン「どっこいしょー!」 慶太「ソーラン!」 ファン「ソーラン!」
・龍一「今日広島に来ました。4時間かかりましたよ。何してたと思う?まあ、寝てたよね。慶太と隣だったんだけど、慶太最初こうでこうでこうなって(体が何回も左右に傾いてた)最終的にこうなってたよね」
・慶太は寝起きがよすぎて、寝起きは今くらいテンション高い。新幹線の中で起きた瞬間「・・・長くね!?」と言った慶太に龍一たじたじ。
・龍一「涼平の髪型、最初は逆立てててイケイケだったけど、今は横に流してますね。時代に流されたんですかね」 慶太「龍一くんの髪は流されないね」
・慶太「僕が話すことといったら・・・」 ファン「サッカー!」 慶太「正解!」


セトリがもう、イケイケでしたね!
イケイケで、ノリノリ。終わるのがとっても早かったです。そんな中でもMore Than Wordsとかいれてくるあのセンス・・・!
そしてput your handsでの千葉さんの吐息にやられました。
とりあえず今回のライブでダンスのウェーブをめっちゃ見た(笑)

会場、開演は時間通りでした。
千葉さん、シャワー・歯磨き・瞑想は開演前に済ませてくれてたようです(´・ω・`)w
席は八列目ど真ん中という事もあって、メンバーと目が合いまくってるような感覚でした(´;ω;`)
美しい鎖骨もきっちり脳内に収めました。(笑)
最高のライブでした、ありがとうw-inds.ヾ(*´∀`*)ノ!
@Zepp DiverCityTOKYO

あまりライブレポっぽくないですがご容赦ください。


今回のライブは、曲のたびに嬉しさで流れそうになる涙をぐっとこらえた。
泣いては、集中して秋田さんの声を頭に入れることが出来ない(泣いているのが悪いというのではなく私自身がそういう風にできているため)。
必死に目を細めて前を見た。

セットリストが、全て私の特に好きな曲で構成されていた。
まさか、まさか、この曲をやってくれるなんて。
そんな繰り返しで終わっていったライブだった。
それは夏の始まりにふさわしい、そんなことも感じられるような、少し意外な面も見えたものだった。



秋田さんの歌は、特にライブでは歌に聞こえない不思議な感覚を覚えさせてくれる。

確かに「歌」を「歌声」を聴いているのだけれど、話しかけてもらっているような、良い意味でも悪い意味でも「諭されている」ような「ビンタされている」ような気持ちになる。

そんな中で祈るような気持ちでスクリーンを見つめ、声を、音を聴く。

するとamazarashiは教えてくれる。
「日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨曝しだが「それでも」、」
これはバンド名の由来とも言われているが、amazarashiは「それでも」の続きを教えてくれる。
人によってとらえ方は違うのは確かだが、私はその続きを肯定的なものにとらえている。
その工程に決して甘えてもいい、という意味ではないが、「それでいいだろう?」と問いかける秋田さんのフレーズに人間くささと迷い、葛藤を感じる。

今回のアルバムは、今までとは一味違う雰囲気がある。
鬱々とした世界(私の家族は30秒でamazarashiを聴くのをやめました(笑))から少し明るい色を上に垂らしたような感じがする。
それはジャケットの色にも出ている。
「アポロジー」という歌詞の内容は、「今まで世界中が敵と思ってたけどそうじゃないかも?」という意味を含んでいるらしい。
秋田さんがそう語ったことに私は嬉しさを感じた。
歌詞を聴くに、一体どんな人生を歩んできたのか一晩語られてもよく分からなそうだが秋田さんの世界にそんな優しさが振り込んできたのかと思うとこれからの曲が更に待ち遠しい。


「どうもありがとう。amazarashiは負け組の歌だって親父に言われた、という手紙を貰いました。わいはそのとき、なんか敵が見つかったという気がして。これからも、そういうもんに抗う歌をやっていきたいです……負け組なんて、言わせないから」


ライブ中、秋田さんはそう言った。
amazarashiがいる限り負け組は存在しない。


amazarashiは教えてくれる。その先の肯定を。




セトリはこちらです。

1.ポエジー
2.ラブソング
3.ナガルナガル
4.空っぽの空に潰される
5.無題
6.逃避行
7.アポロジー
8.光、再考
9.少年少女
10.カルマ
11.隅田川
12.アイスクリーム
13.夏を待っていました
14.ハルルソラ
15.ナモナキヒト