昨年の12月の投稿から3ヶ月経っていました
3ヶ月の間には訪問看護ステーションのリハビリ部門の変更がありました
契約していた看護ステーションは本社が遠方にあり、そこからリハビリスタッフが派遣されて
いました。
地元の採用の方もいたのですがうちの担当は、皆派遣された方たちで、昨年の春から4人が続々と
本社へ異動となりました。
人員不足でリハビリが減らされ今後もどうなるか見通しがつかないということです。
結果新しい事業所と契約して現在に至っています。
急な話しで本当に困りました。
本題ですが、3月は夫が診断された月。
2016年のことでした。
現在の夫は、呼吸は安定しています。
移動はハグと外は車椅子。
排泄は何とか家のトイレで。
食事はストレスを考えて全介助で普通食を切り方やトロミを工夫して食べています。
着替え等も全介助。
会話は、毎日接している私はわかりますがヘルパーさんたちは、時々厳しそうです。
日中は、リビングの昇降座椅子でTVなどを見て過ごすことが殆どです。
なかなか外に出るのが億劫になってきたかんじです。
わたしも1月末に腰を痛め、老老介護に足を踏み込んで気候の不安定さの中気持ちが上向きにならない日々です。
桜の季節ももうすぐだからなんとか頑張りたいのですが。