「輝きに満ちた世界」生きることが すべてだったときまわりをみる余裕すらなかったただ生きて生きて生ききることそれがすべてでしかなかったどうしてだろうふと顔を上げたときやっと気づけたんだ世界はこんなにも輝いていることに生きることがすべてだった あの頃生かされてると気づいた 今