『空飛ぶ車・ドローンの課題を解決』

 空飛ぶ車・ドローンはバッテリーにチャージした電力のみでは、最大離陸重量が軽いので、ペイロード重量も軽くなり、飛行距離も短いので実用範囲が限定されます。
 そこで、現在ではガスタービン発電を利用することにより最大離陸重量と飛行距離を増大させて、空飛ぶ車・ドローンの実用を高める方向になっています。
 しかし、ガスタービンは高価格・低効率・高回転・高振動・高騒音等の問題がありますので、次世代エンジンをガスタービンの代わりに活用することで低価格・高効率・低回転・低振動・低騒音・パワーウエイトレシオの向上を実現させて、空飛ぶ車・ドローンに実装して実用範囲を広げて、世界を変える空の移動手段を創造します。

 

【空飛ぶ車・ドローンを開発】

◆仕様

 動力:次世代ハイブリッドエンジン=303kw、607kw、1,214kw、2,428kw
 ◇空飛ぶ車の仕様(航続距離=5,250kw、巡航速度=350kw/時)
  ・空飛ぶ車A:最大離陸重量=1,030kg、ペイロード=280kg(定員4人)
  ・空飛ぶ車B:最大離陸重量=2,063kg、ペイロード=600kg(定員8人)
  ・空飛ぶ車C:最大離陸重量=4,128kg、ペイロード=1,200kg(定員16人)
  ・空飛ぶ車D:最大離陸重量=8,255kg、ペイロード=2,560kg(定員32人)
 ◇ドローンの仕様(航続距離=2,000km、巡航速度=200km/時、)
  ・ドローンA:最大離陸重量=1,030kg、ペイロード=400kg
  ・ドローンB:最大離陸重量=2,063kg、ペイロード=800kg
  ・ドローンC:最大離陸重量=4,128kg、ペイロード=1,600kg
  ・ドローンD:最大離陸重量=8,255kg、ペイロード=3,200kg

◆空飛ぶ車・ドローンの販売価格(想定)
 空飛ぶ車A:2,000万円、空飛ぶ車B:4,000万円、空飛ぶ車C:8,000万円、

 空飛ぶ車D:16,000万円
 ドローンA:1,000万円、ドローンB:2,000万円、ドローンC:4,000万円、

 ドローンD:8,000万円