※妊娠中についての内容となります。お辛い方はここでそっと閉じていただけると幸いです。























傍から見たら第2子、私にとって第4子の妊娠も
本当におかげさまで35wを迎えます。

シロッカーの抜糸は来週中で決定し、
いよいよここまで来れて、順調。と言えるのですが、

ここからが、
私にとって妊娠期間中最大の不安時期に入ります。

帆乃果は37wの検診時には問題なく元気だったのに、
その翌週、38wに心肺停止。

38wまで出産を待つことが私にとってどれだけ不安か、
先生には何度も伝えて、それもあって抜糸の日も少し早めに決定してもらえたのですが、

今日の検診中、
「子宮頸管手術と心肺停止は関係ないからね。」と、
先生は安心させるつもりで言ったであろう言葉が、
何故か今日の私にはぐさっと刺さり、

「そんなことは十分分かってる…。今は頸管長と心肺停止、両方の不安に毎日押しつぶされそうで、抜糸をすることで、2つある大きな不安が一つでも減るのではないか。出産に向けても近づくのでは。と期待しての相談だったのに…。」

先生の言ってることは間違ってなくて、
全然普通のことなんだけど、精神的にピークな私は少し違ったニュアンスで返答されたことにぐさっと来てしまいました。

少し若めの男の先生だったので、
私の求めていた、不安な気持ちの共感は少し期待しすぎてしまったようでした。

今日は、産科と共に定期的な精神科への受診もあったので、
ここで産科での出来事を相談できました。
大事でもないのに、待ち合い室では涙が止まらなくなり少し薬に頼ったり。

ここまで来たのに、
やはりまだまだまだ不安しかないですね…。

どうかどうかどうか、
無事に元気で産まれてきますように。