こんにちは!

mashigonですニコニコ

 

 

今日は子供のころの夢を…

まぁ、お前には無理だと瞬殺されたんですがあせる

 

 

まだ、6歳くらいの時に

保母さん(今だと保育士さん)になりたかったんです照れ

小さい組の子たちと遊んだり

子供ながらにお世話するのが好きだったり

なんといっても担任の先生が優しくて

楽しそうに私たちと遊んでくれたり

仕事だからかもしれないけど汗

小さかった私にはキラキラして見えたんですラブ

 

だから先生に大きくなったらmashigonちゃんは

何になりたいの?

って聞かれた時に

先生みたいな優しい保母さんラブ

って答えたんですよ。

 

お迎えの時間になって母親が迎えに来た時に

先生が嬉しそうにその話をしていた。

 

その帰り道に母親が一言…

 

あんたみたいな子に

なれるわけないでしょビックリマーク

短大までのお金なんか

あんたに出さないビックリマーク

 

って6歳の私にため息交じりに言ってた。

まだ、短大の意味も分からなかったけど

その時に一つ目の夢が砕かれました。

 

 

今思えば何としてでもなってやるムキー

って思えるけどその頃の私には

 

そうなんだ汗

私にはなれるわけないんだハートブレイク

 

と刷り込まれてしまったえーん

 

その言葉を鵜呑みにしてしまった

私も悪いんだろうけどガーン

小さい時から無理!ダメ!

って言われて育つとそう思ってしまうのかなはてなマーク

 

普通、親って

頑張って慣れるといいねとか

応援してるよとか

言うんじゃないのかなぁはてなマーク

 

頑張って保母さんになればよかったなぁあせる

 

 

グチにお付き合いいただき

ありがとうございました(人''▽`)