ファミコンの「星をみるひと」から、
病気で苦しみながら外をうろついている村人のセリフでした。
丁度先週の今頃から体調が良くない私。
微熱が夕方出たりするのはいいとして、
鼻とセキがなかなかしんどいもんですなぁ。
週末に医者からもらった薬飲んで安静にしていても
セキがまだ治ってない感じだしなー
やだなー、ウィルス性なのかねぇ?
まぁ似たような症状の人から職場で移された自覚はあるのですが。
まぁ土日はそんなわけでだらだら過ごそうとは決めていたのですが、
特にやることを決めずに過ごしていると、
気が付いたら本当に何もせずに時間が過ぎていった感が強いですね。
せめて遊ぶにしても、
「よし。今日は一日○○をして過ごそう」
という確固たる意志が必要だよなー
・・・なんてことを考えていたからか、
「何かよくわからないけどとにかく後悔をする」夢を
明け方に見てしまった私でした。
しばらく書いてなかったブログに
書き始めるタイミングって難しい。
自業自得でしかないのだが、うん。
先月くらいに会社の会社による会社のための旅行がございまして、
近畿からはるばる長野の諏訪地方まで向かいました。
で、旅行の日程として、初日は電車で移動した後に
バスで松本城を見に行くことになっていたわけですが・・
まあー、以前朝来の方に出かけた時もそうなのですが、
旅行会社は城の見物に対しての見通しが甘すぎると思ってしまうのです。
今回行くのは平地に建てられた城な分、
確かに移動時間はあまり考えなくていいのかもしれません。
それでも城の周りグルッと回れば30分~1時間経ちますし、
城の中も見るんですから同じくらいはかかると思います。
で、滞在時間は予定表では1時間半となっておりまして、
資料館が近くにある分を考えると、
多少急いでギリギリ全部観れるかどうかという所ですよ。
スケジュールとしても電車移動の功績もあり、
時間的にはまだ予定通りの動きだったのですが、
何を考えたのか現地に到着してからの予定出発時刻は
1時間後 と言われてしまいました。
んなもん社員で城に押し寄せて渋滞気味で中を回ったら終わっちまうに決まってるでしょうが予定通りの時間だったのに何故早める必要があるんですか
等と思う所もありましたが、
思い入れもあんまり無かった城でまだ助かった気がします。
でもなー、資料館は興味のあるものあんま無さそうだったにしろ
もう少し周りを見に行きたかったなー
書き始めるタイミングって難しい。
自業自得でしかないのだが、うん。
先月くらいに会社の会社による会社のための旅行がございまして、
近畿からはるばる長野の諏訪地方まで向かいました。
で、旅行の日程として、初日は電車で移動した後に
バスで松本城を見に行くことになっていたわけですが・・
まあー、以前朝来の方に出かけた時もそうなのですが、
旅行会社は城の見物に対しての見通しが甘すぎると思ってしまうのです。
今回行くのは平地に建てられた城な分、
確かに移動時間はあまり考えなくていいのかもしれません。
それでも城の周りグルッと回れば30分~1時間経ちますし、
城の中も見るんですから同じくらいはかかると思います。
で、滞在時間は予定表では1時間半となっておりまして、
資料館が近くにある分を考えると、
多少急いでギリギリ全部観れるかどうかという所ですよ。
スケジュールとしても電車移動の功績もあり、
時間的にはまだ予定通りの動きだったのですが、
何を考えたのか現地に到着してからの予定出発時刻は
1時間後 と言われてしまいました。
んなもん社員で城に押し寄せて渋滞気味で中を回ったら終わっちまうに決まってるでしょうが予定通りの時間だったのに何故早める必要があるんですか
等と思う所もありましたが、
思い入れもあんまり無かった城でまだ助かった気がします。
でもなー、資料館は興味のあるものあんま無さそうだったにしろ
もう少し周りを見に行きたかったなー
とあるゲームでは町を守る兵士達が
口を揃えてこんなセリフを言うらしいですね。
会社に入って間もないころの話ですが、
自転車に乗って走っていた際に、
持っていた傘がタイヤにひっかかってしまい、
盛大にコケて右ひざを結構きつく擦りむいたことがありました。
ちなみに中学生の頃にも、
車とぶつかった際に右ひざ部を内出血させた記憶があります。
で、この前会社の近くで花火が上げられている日があり、
建物の屋上から見てみようかとしてはしごを登ったのはいいものの、
降りる途中ではしごのでっぱりにひざを強打してしまいました。
ええ、もちろん右側ですとも・・・
後で見たら少し擦り傷ができていたんですが、
会社に入って間もないころの傷跡部分と同じ場所にありました。
さすがにこんなに同じ場所で記憶に残るような怪我をしていると、
なんか執拗にひざを狙われている様な気がしてきます。
誰か私の右ひざに恨みでもあんのかな・・?
サッカー選手でもないというのに不思議です。
口を揃えてこんなセリフを言うらしいですね。
会社に入って間もないころの話ですが、
自転車に乗って走っていた際に、
持っていた傘がタイヤにひっかかってしまい、
盛大にコケて右ひざを結構きつく擦りむいたことがありました。
ちなみに中学生の頃にも、
車とぶつかった際に右ひざ部を内出血させた記憶があります。
で、この前会社の近くで花火が上げられている日があり、
建物の屋上から見てみようかとしてはしごを登ったのはいいものの、
降りる途中ではしごのでっぱりにひざを強打してしまいました。
ええ、もちろん右側ですとも・・・
後で見たら少し擦り傷ができていたんですが、
会社に入って間もないころの傷跡部分と同じ場所にありました。
さすがにこんなに同じ場所で記憶に残るような怪我をしていると、
なんか執拗にひざを狙われている様な気がしてきます。
誰か私の右ひざに恨みでもあんのかな・・?
サッカー選手でもないというのに不思議です。