多分なんかわかんないけど、いつもこんがらかっててわちゃわちゃしてて、収拾つかないけど。 -6ページ目

多分なんかわかんないけど、いつもこんがらかっててわちゃわちゃしてて、収拾つかないけど。

手紙を書こうとおもったら、どうしていいのかわかんなくなったよ。たぶんちゃんと文章をかかなきゃだめなんだと思ったよ。そんなブログ。

最近ね、よく考えるのが
朗読劇についてなんだ。

本当に謎な舞台だなぁ。

あれって、既存の本を読み聞かせするのかなぁ?

僕は実は見たこともないし何もわかんないだけどね。

本、演劇、音楽、映画、ゲーム、絵画などなど、

芸術品とかそれに含まれない準芸術とかいうのかな?
わかんないんだけどさ。

それって、お客さんである僕たち、受け手が
受け止める事で、僕たちの所有物になるだと思うのね。

少なからず、僕たちはお客さんは受け手だと思うんだ。

そして、受け止め方は人の数ほどあっていいとおもうんだ。

これはこういうものだから、こう受けなきゃ駄目っ!っていう、国語の授業のようなスタイルの提供者って僕はあまり好きではないな。

朗読劇ってさ、
多分、既存の本を自分の感じたスタイルで
演じるわけじゃん。

自分が所有したものを押し付けられるようや感じがするんだ。

??ってなるんだよね。

どうしても。



好きな歌詞をノートに書き留めたり

好きな漫画のシーンを模写したり

好きなバンドの曲をコピーしたり


それは、大好きで好きでどうしょうもなくて、自分の宝物のして形にしたいんだよね。

凄く正しい事だとおもうんだ。

それの延長なのかな。

それなら、おしつけだよね。
受け手がいたらさ。




朗読劇ってなんなんだろう?

ホントよくわかんない。



それなら、演劇しなよって思っちゃう。

自分で書いた本読みなよって思っちゃう。

おもしろトークしなよって思っちゃう。



僕って損してるのかなぁ。

この話書いて時点でおしつけかなぁ。

もう、わかんないよ。



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