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Mashed Potatoのブログ

自分なりの庭造りを楽しんでいます


またまた、庭を広げました~

最初の拡張に比べると、随分と高価になりましたね。 広げたスペースに畑を持っていくことで真ん中にスペースが出来る。 重なって無理矢理になってた木が一列にできる。そのあたりでしょうかね、広げる価値というのは。

まえにも書いたかも知れませんが、、ボクはリアルだったらこうしたい! ってのを基本にやってます。ふだんからゴチャゴチャしたとこにいるので、この庭くらいはスッキリと綺麗にしておきたいな。

さて、クエストも進んで・・・ だけど、またもや長丁場の設定ですね~ 気長にやるしかなさそうです。 ちょっとわかってきたこともあります。 とりあえずは体力の回復に合わせて、出来るだけこまめに庭の手入れをして、ライフを稼ぐことですね。

あ、それから食事の提供は、、しんどいけど楽しいので今後も続けたいなぁ。 初めてのものを作る時ってワクワクします! どうぞ食べに来て下さい!

これまで、羊だけを飼ってましたが、遅まきながら鶏を飼いました。 写真のようにまだひよこです。

大人になったら卵を産んでくれるようになるでしょう! このように地面で飼えて、作物もたくさんとれたら、いい環境ですね~ 鶏鳴というくらいなので、明け方に時間を知らせてくれるのでしょう。 


ボクの理想はニワトリのあとは、、犬を遊ばせたいな。 放し飼いで。

$Mashed Potatoのブログ-ターシャの庭


庭づくりと言えばこの方でしょうね。 ターシャさん。 彼女が飼っているのはコーギー犬です。ボクも犬派なので、、こういう光景は夢ですね。 日本人としては、和犬で行きたいので、秋田犬あたりで決めたいものです!

作家である彼女の絵本は子供のころの思い出がベースらしいですけど、、ほんとに素晴らしいものが多いです。 


畑(花壇ではなくって)を前に立ち尽くす・・・ 長~いイベントをやっと終えた。耐え難きを耐え、忍び難きを忍んで、、、次の展開に期待したにもかかわらず、、、

なんと~、テーブルビートの呪縛からは逃れられず! これはまさに我慢大会の様相を呈してきたか。

ここで設けられた期限はあと4日。 この設定が微妙! 間に合うような、、気を抜くと無理なような。 いま植えたのはすべてビート、ビート、ビート・・・ イベントが全てではないけれど、ここで投げるのも情けないし。 

たまに出てくる豊作タイムというのも悩ましい。 その30分を有効活用するには目の前のビートの収穫のために強制体力回復しないといけない。 先人たちはどうしてるのかなあ・・・ 。きっと意を決して課金で乗り切る人と、最後までねばって時間で稼ぐ人と分かれてるような気がするな。

少しばかり食傷気味だけど、、、気を取り直して焦らずやろっと。

クリアできなくても、命まで取られるわけでナシ目


テーブルにいま置いたのはポテトフライ。 これに使う体力も少し影響してくる。お客様をもてなすのも、継続するとなると結構大変だビックリマーク

随分と遅くなってしまいましたが、テーブルを用意することができました。 って、他のことにライフを消耗してただけなんだけどね。

好みとしては、以前の木のテーブルの方がいいんだけど、料理をおけないのでね。 机の上に置いてあるのはトマトサラダです。 ボクは普段からサラダが好きで、食事の時間がずれたりしたときは、炭水化物はやめてサラダを食べます。 カロリーも気にしなくていいし。 

ただ、誰もいないテーブルというのはちょっと寂しげ。 そこにひとり座るのももっと寂しげ汗なので、元の切り株をもってきてそこにいることにしました。

空間というのは贅沢でもあり、時には寂寞。 クルマもそうだと思いませんか? 誰かと乗るときは楽しいけど、ひとりで運転すると単に移動手段の足だと感じてしまいます。最高の空間になるのも、地獄の密室になるのも相手次第?

一日のうちで一番好きな時間は?ってきかれて、黄昏をさすひとはうらやましい。

ボクにとって美しい黄昏を見ることは・・・ そう、年に何回あるかなぁ。だけど、その少ない機会に恵まれたときは、すごく幸せな気分になれる。 ボクがそれをみる状況は決まっていて、河川敷に座り、吊り橋の向こうの空をオレンジ色に染めて太陽が沈んでいく。

さて、この写真。黄昏を背に、自分の庭を見つめて、ちょっとした満足感に浸っているようにみえるのはなぜか・・・なんと、、またまた、貧乏なクセに庭を広げてしまった~~

ボクにとって居心地の良い空間・・・それは決して華美ではなくゆったりとした素朴な空間。ここで過ごすのは基本的にはひとりなんだけど、、自然体でいられる人となら一緒にいたい。そんな人が現れるのをひそかに待っています。