~高校2年生になった娘、小学五年生の頃から行きしぶりがあり、中学2年生の11月頃からほとんど学校へはいけませんでした。2019年12月起立性調節障害と診断され、その後適応障害と診断されました。



不登校のまま、色々ありましたが、2021年4月全日制の私立高校へ進学しました。時々休憩しながらですが、高校生活を満喫中。



4月に息子も中学校へ入学しました。ゲームとアニメが大好きなThe男子!という男の子です。息子もあまり学校が好きではなく、小学校時代も月に何回か欠席したり…。最初は順調かと思った中学校生活でしたが、やっぱりやっぱり息子も学校へ行かなくなってしまいました。



子供たちのいろいろ、私の気持ち忘れないようにブログに残そうと思います。(時々猫も登場します🐱)




それからの1日1日が長かったこと。ずっと学校を休んでいて修学旅行の準備なども出来ていない娘を心配して、担任の先生が学校へ置いているジャージや体操服などを持ってきてくれました。無事に修学旅行に参加できるのを楽しみにしていると娘にも話してくれました。



そして3日の日には息子も療養を無事に終えました。娘も何の症状もなく、このまま修学旅行に行けることだけを願っていました。



が、4日の夕方なんだか体が痛いと言い出した娘、夜ご飯を食べたあと喉の痛みも出てきて。夜には8度を超え翌日自宅で抗原検査したところ、コロナ陽性でした。



ここまで10日以上もかからないよう頑張って対策してきたのにやっぱり移ってしまって。



息子が移ったとき、娘も今移れば療養を終えて修学旅行に行けると言っていたんです。でもかからなければそれが一番だし、わざわざ罹るようなことをして、ひどい症状が出てしまっても娘がしんどいし…

とにかくアルコール消毒と隔離でなんとか私と息子だけで済ませなくてはと思っていたし。



結局娘は修学旅行に行けなかったんです。



私がコロナに罹ってしまったばかりに、楽しみにしていたのに、本当に申し訳なくて…。でも娘は仕方ないよと言って



かわりに好きなアイドルのライブに行かせてーと言うのでもちろんOKしました。修学旅行より嬉しいかもとウキウキで療養後ライブに参加しました。


結局家族全員、みんなが完治するまで20日ほどかかりました。恐るべきコロナ…












高校2年生になった娘、小学五年生の頃から行きしぶりがあり、中学2年生の11月頃からほとんど学校へはいけませんでした。2019年12月起立性調節障害と診断され、その後適応障害と診断されました。



不登校のまま、色々ありましたが、2021年4月全日制の私立高校へ進学しました。時々休憩しながらですが、高校生活を満喫中。



4月に息子も中学校へ入学しました。ゲームとアニメが大好きなThe男子!という男の子です。息子もあまり学校が好きではなく、小学校時代も月に何回か欠席したり…。最初は順調かと思った中学校生活でしたが、やっぱりやっぱり息子も学校へ行かなくなってしまいました。



子供たちのいろいろ、私の気持ち忘れないようにブログに残そうと思います。(時々猫も登場します🐱)



とうとう我が家にもコロナがやってきました。


まぁ、ここまで感染がひろがっていたのでいつ罹っでもおかしくなかったんですが、このタイミングが本当に悔やまれます。



一番始めに罹ってしまったのが私。1月24日夜寝ていたら、寒くて目が覚めました。寒くて寒くて…毛布を1枚追加しても悪寒がして。熱があるのかもと計るも平熱。そのまま朝になり、やはり悪寒と熱っぽさがあったので熱を計ると微熱がありました。



幸い仕事は休みで、午後から発熱外来の予約も取れたので上司に電話して横になっていました。その間に熱はぐんぐん上がり38度を超えました。



そして発熱外来でコロナとインフルエンザの検査をしてもらいコロナ陽性でした。



その日は大雪で娘は学校が休みで家にいました。すぐに私は部屋に隔離。と言っても我が家はアパートです。完全隔離は難しいと思いながら、ダンナさんや子供たちに移さないようになるべく部屋から出ないようにしました。



普段ほとんど家事はしないダンナさんですが、すべておまかせしました。



しかし、息子が2日後喉の痛みから発熱。そして病院へ行くとコロナ陽性。



この時点でダンナさんと娘の待機期間は2月1日まででした。



実は娘は7日から修学旅行を控えていました。絶対娘には移さないようにと、消毒もマメにしてもちろん食事も別。できる限りの対策をしました。



そして、私の療養も終わり息子も症状が落ち着き、明日からダンナさんも娘も通常に戻れると思っていたら…



なんとダンナさんが喉が痛いと…。2日の日ダンナさんコロナ陽性でした。



娘は発症さえしなければ、無事に待機期間を終えればギリギリ修学旅行にいけます。さらに感染対策を厳重にしたのは言うまでもありません。








~高校2年生になった娘、小学五年生の頃から行きしぶりがあり、中学2年生の11月頃からほとんど学校へはいけませんでした。2019年12月起立性調節障害と診断され、その後適応障害と診断されました。



不登校のまま、色々ありましたが、2021年4月全日制の私立高校へ進学しました。時々休憩しながらですが、高校生活を満喫中。



4月に息子も中学校へ入学しました。ゲームとアニメが大好きなThe男子!という男の子です。息子もあまり学校が好きではなく、小学校時代も月に何回か欠席したり…。最初は順調かと思った中学校生活でしたが、やっぱりやっぱり息子も学校へ行かなくなってしまいました。



子供たちのいろいろ、私の気持ち忘れないようにブログに残そうと思います。(時々猫も登場します🐱)



そうして三学期が始まったのですが、相変わらず家での生活を満喫している息子です。



息子の学校は1人1台タブレットを配布されてます。通常の授業で使っているそうですが、オンライン授業などはあっていません。ただタブレットには授業の内容や課題など入っているので、それを見て勉強することは可能です。



一日中ゲームかスマホの息子に、1日のうち少しでもいいから勉強しようと言うこともあります。息子が勉強が大嫌いなのは分かっているけど、このままだとますます勉強が分からなくなるし、高校へ行くことになった時娘の時の様に、行ける高校がしぼられてくるし。



息子の中学校では前はあまり認められてなかった別室登校も可能になったんです。なので、午前中だけとか一時間でも二時間でも登校してほしいと話すこともあります。



ただそれも私がして欲しいことで、息子がしたいことではないんですよね…。



難しいですね、無理強いはしたくないけど、息子が今後困らないように、手助けはしてあげたい。でもそれは手助けではなくて息子にとっては嫌なことなんです…



4月からは2年生になります。息子もこのままではいけないことも、学校へ少しでも登校した方がいいことも分かっているようです。



と、前回からの息子の様子を書きました。



娘の不登校をきっかけにその事を主に綴ってきたブログですが、引き続き、息子の、不登校ブログになりそうです。