ませひろこです。

親孝行したいときには、もう、いない。

「もっとこうしてあげればよかった」

仏壇の写真に手を合わせ、一人でお詫びする日々。

でも、きっと両親は空の上で笑って「いいんだよ」と

言ってくれている。

受け継いだこの命、このDNA。

親からもらった愛を、今度は「誰かの役に立つこと」で

返していきたい。

その後悔を、明日への優しさに変えて。

一歩ずつ、恩返しの物語を歩み始めます。

▶︎ 真瀬宏子の「今」を読む https://masehiroko.hacca.jp/