まーさのフルーティーデイズ

まーさのフルーティーデイズ

いつも元気印のわたしが、突然、難病宣告を受け身障者となる。
それでも人生楽しまなくっちゃ!!
日々を実りあるものへと変えるために奮闘します!

Amebaでブログを始めよう!
今まで読んで下さったみなさま、励まして下さったみなさま、どうもありがとうございました。


身体障害者になりました。

東京に住むようになりました。

帯状疱疹になりました。

Studio 51 Music を辞めました。

ロバートとの音楽作りを辞めました。



今、自分の気持ちに素直に従ったら、箏の技術、音楽性の向上、英語の勉強をして、自分の内面を磨くことが必要だと痛感します。

一進一退しようが、どうしようが、自分が納得できる自分になるには、この二つのことにのめり込む以外ないように思います。


ブログはこれで最後にします。

何か自分の中で変化が起きれば、またブログを書き始めるかもしれませんが、その時まで自分の内を見つめようと思います。


今まで、ありがとうございましたドキドキ



あっきーママはとても可愛らしい方で包み込むような優しい笑顔の方でしたドキドキ

あっきーパパはスマートで弾けるような笑顔の素敵な方でしたドキドキ


弟のたくちゃんもスポーツ万能!!
素直でクリクリした目がとてもかわいいラブラブ!


もう一人美しいお嬢さんがいますが、今回はお会い出来なかった。


さて、これから今日の会場の天理へ向かいます。


試合前の練習風景を写真に撮ることができました。まだユニフォームは着ていません。


あっきーがジャンプを始めました。




高く高く跳びます。



アターック!!

鋭いボールが相手コートに稲妻のように炸裂します!!!


関西大学の応援がすごくて、まるでawayみたいでした。

こちらも負けてはいられません!!


第1セット、第2セットと惜しくも敗れて、後がありませんあせる


同志社のキャプテンのあっきーはチームを奮い立たせます!!

よーしっ!! 強さを見せつけるぞ===

第3セット、第4セットと同志社が勝ち、第5セットへと勝敗は持ち越されます。


試合続きだったし、フルセットの試合で、みんなの体力も限界にきています。

そんな中、あっきーは笑顔でチームを励まします。


15-13で同志社の勝利


やってくれました!!ラブラブ!


みんな身体はボロボロ、、。

明日は軽く練習して、翌日また試合です。


わたしは大きな勇気と力をいただきました恋の矢


行けーーーーー!!!!!









昨日朝8時の新幹線に乗り京都へ行きましたドキドキ


10時17分に京都駅着


あーてぃが迎えに来てくれています。ラブラブ


今日はあっきーのご家族と一緒に同志社 vs 関西大学のバレーボールの試合の応援ですメラメラ


11時にあっきーのご家族が車で京都駅まで迎えに来て下さるので、それまであーてぃとお茶しました。ニコニコ




京都にふさわしくお濃茶オーレです。

美味しかったですラブラブ!


あっきーのご家族とも初めて会いますし、バレーボールの応援も初めてドキドキ

とてもワクワクしていますラブラブ

お医者へ行きました。


ほとんどかさぶたが取れたので、お風呂の許可が出ました。ニコニコ


かゆみ止めの塗り薬、メチコバール、ロキソニンをもらって帰りました。


来週もう一度診察していただきます。


久しぶりのお風呂は気持ちよかったけど、お湯が肌に触ってピリピリします。


かゆみ止めを塗ってもかゆい、かゆい。しょぼん


結局またお腹と背中を冷やします。





昨日は前夜がかゆみでほとんど眠れなかったので、何も出来ずにぐったりしていました。

今日は少しマシニコニコ

かゆくてもなんでも、がんがん冷やしたら、感覚がなくなって少し眠れたから。


今夜も眠れるといいなあ、、。


病院や買い物に行く時に踏切を渡らなければならない。


いつもとても怖いしょぼん


チンチンチンが鳴り終わって渡り始めると、またすぐにチンチンチンが鳴り始める時がある。


これは肝を冷やす叫び


半分まで渡れない時は引き返す。


半分まで渡っちゃった時は必死で渡り切る。


命がけドクロ




今日はまさにこのパターンになってしまった。


他にも自転車の人とかいたけど、歩いている一人のご婦人もいた。


彼女が向こう側の遮断機のところで立ち止まるのが目の隅に見えた。


どうして目の隅かというと、わたしは必死で線路に松葉杖や足が引っかからないように下を見ているからだ。

遮断機が降りる前に渡り終えることが出来た。

そのご婦人はわたしが渡り終えるのを見届けて、ご自分も踏切の外に出られた。


ホッとして、思わず「わははっ」と笑ってしまった。


彼女も同じように笑った。



そう、彼女は降りて来る遮断機にわたしがぶつからないように、そこに立ち止まってくれてたのだ。


「ありがとうございました!」

「気をつけてね!」


彼女はわたしに素敵な笑顔をくださった。


心が温かくなりました。


ありがとうございました!!ドキドキ