霊能者迄の道のり…
自分は、霊能者になるまで
沢山の心霊体験をしてきました…
先ず、最初の頃には…
3歳頃から、高熱にうなされる日々が良くありました。
ある時は、目の前に【ヒエログリフ】や【線】が見えたりしました。
内容
※ヒエログリフ
ヒエログリフとは、ヒエラティック、デモティックと並んで古代エジプトで使われた3種のエジプト文字のうちの1つ。エジプトの遺跡に多く記されており、紀元4世紀頃までは読み手がいたと考えられているが、その後読み方は忘れ去られてしまった。19世紀になって、フランスのシャンポリオンのロゼッタ・ストーン解読以降読めるようになった。 ウィキペディア
決まって、高熱でうなされている時に、見えたりしました…
他には、3歳で見ることのない夢…
頭の半分が脳みそが丸見えの人間…
アダムスファミリーに出てくる、
【手】だけの存在…
(予知夢かと思った…
)
そんな体験を3歳からしてました…
小学1年生には、家の洗面所の窓の外て、手が届かない所に…
【手】だけが見えました…
それから、小学4年生になり、母親が亡くなり…
毎晩、私の夢に、凄い形相した母親が出てきました…
凄い形相とは…
亡くなる時に、余りにも酷い亡くなり方(もがき苦しむ姿)でした…
その母親が、毎晩、私の夢に出て訴えてきて…
私は、人の死について考えるようになりました。
ある時、拾ってきた仔犬が亡くなった時、自然と【手】をかざしてました…
(なんでやろう❓)と、自分では不思議な行為でした❓
そこから、ヒーリング能力が、与えられたと、神様から聞きました
中学生になると、金縛りが頻繁になりました。
中学生の頃は、大事な時なので、余り霊的な事は無かった気がします。
その後、山道を通ると、霊が近づき、霊障を受けたりしました。
どうしても、霊能力があると、霊が近づいてきて、障りを起こしていきます…
(まだ、その時は、霊能力が開花して無かった為に、霊を昇華出来ませんでした、)
それから、何年か経ち…
ある、霊能者の先生に出会いました。
その方は、東大阪に住んでいた、有名な先生でした。
松下電気の社長や副社長をも、霊能鑑定で見る方でした。
その方に、弟子入りして、修行して行きました【密教】
今は、【僧侶】の位を持ってる私になりました
その他、天皇家の墓守りをする
【古神道】の方からにも、除霊の仕方を教わりました
私には、沢山の師匠がいたお陰で
色んな除霊 祈祷 ヒーリングが、出来る様になりました


