なんでこんなことが起きるんだろう?
なんでこのタイミングで?なんでこの人と?なんでこの気持ちになるの?
そんなふうに思うことがあるたびに、「もしかして星のせいかも」と思うようになりました。
星のことを知っていくと、少しずつ「なんで?」が見えてくる。
10天体それぞれに焦点を当てて、「なんで?」を探っていきます。
星は、人生の“なんで?”にちょっとしたヒントをくれる存在かもしれません。
ポンコツ占い師(修行中)として、私自身が「なんで?」を抱えながら書いていきます。

 

 

ご自身のホロスコープは見られますか?

出生時間が不明の方はサイン(星座)で見てくださいね

無料で作成できるリンクを張っておきます

登録は必要となりますのでご承知ください

 

 

※無料ホロスコープで検索すると登録しなくてもいいサイトもあるようです

 

記事が消えた⁈

 

作り直しだよ~

 

 

 

 TODAY'S
 
水星

水星は知性の星

 

その人のコミュニケーションの取り方や、勉強の仕方などの特徴を示していきます

 

探求はどの方向に向きやすいかとかも見てください

 

 

私の水星は9ハウスの蟹座にあります

 

私は9ハウスと蟹座の特徴を見ます

 

ハウスは環境、サインは行動って言いますが、難しい事は考えず読んでいただけたら嬉しいです

 

1ハウス 牡羊座

① 迷いが少なく、決断が早い
考えるより先に動くタイプ。直感的な判断力があり、状況変化の多い仕事や、瞬発力が求められる場面に強い。

② アクシデントにも強い
予期せぬトラブルにも、素早く体制を立て直す力がある。切り替えの速さが武器。

③ “考えなし”に見えることも
勢いが先行しすぎると、周囲がついていけなくなる。自分では「これでいい」と思っていても、説明不足になりがち。

④ 自分勝手に進めてしまう傾向
周囲とのすり合わせを飛ばしてしまうと、孤立しやすい。

 

 

2ハウス 牡牛座

① 慣れるまでに時間がかかる
新しいことに取り組むとき、最初はペースが遅く感じられるかも。でも、じっくり取り組むことで、確実に力がついていく。

② 慣れてくると精度もスピードも上がる
一度身につけた技術や知識は、安定して使えるようになる。繰り返しの中で、洗練されていくタイプ。

③ スペシャリストになりやすい
ひとつの分野に深く入り込むことで、専門性が高まりやすい。広く浅くより、狭く深くが得意。

 

 

 

3ハウス 双子座

① 頭の回転が速く、情報処理が得意
一を聞いて十を知るタイプ。話の流れを瞬時に読み取り、先回りして動ける。

② マルチタスクに強い
ふたつ、三つのことを同時進行させるのが得意。複数の会話やプロジェクトを軽やかにこなせる。

③ コミュニケーション能力が高く、空気を読むのがうまい
場の雰囲気を察して、瞬時に対応できる。言葉の選び方やタイミングにセンスがある。

④ “早合点”や“思考のブレ”が出やすい
情報を拾いすぎて、誤解したまま進んでしまうことも。考えがコロコロ変わると、周囲が混乱しやすい。

 

 

4ハウス 蟹座

① 人の気持ちを読むのが得意
言葉の裏にある“感情”を敏感にキャッチする。相手の望みを察して、先回りして動けるタイプ。

② 記憶力が抜群
特に“感情が動いた出来事”は、細部までよく覚えている。言葉よりも“空気”や“雰囲気”で記憶する傾向。

③ 感情が思考を上書きしやすい
うまく機能していないと、感情が先に立ってしまい、論理的な判断が後回しに。気分によって考えがブレることも。

④ 気分のムラが言葉に出やすい
そのときの気分で言葉のトーンが変わりやすく、誤解を生むことも。

 

 

5ハウス 獅子座

① 想像力と表現力が豊か
クリエイティブな才能に恵まれていて、創作活動や自己表現に強みがある。言葉に“物語性”や“演出力”が宿るタイプ。

② 実力主義の場で輝く
能力で勝負する職場や、成果が見える仕事に向いている。自分の言葉やアイデアが評価されることで、モチベーションが上がる。

③ 機能しないと“表面的”になりやすい
見栄えや演出に意識が向きすぎると、物事の本質を見落とすことも。相手の気持ちを読み取るのが苦手で、すれ違いが起こりやすい。

 

 

6ハウス 乙女座

① 頭脳明晰で分析力が高い
情報を整理し、構造化するのが得意。複雑な問題も、分解して理解できるタイプ。

② 理解力が高く、習得が早い
知識や技術の吸収がスムーズ。仕事の手順や専門的な内容も、すぐに自分のものにできる。

③ 頭脳プレーに強く、適職は研究職やプランナー系
計画を立てる、分析する、改善するなどの“思考型業務”に向いている。正確さが求められる場面では、12星座中トップクラス。

④ 機能しないと“細部にこだわりすぎる”
重箱の隅をつつくような指摘を繰り返してしまい、周囲が疲れてしまうことも。完璧を求めすぎると、関係性がギスギスしやすい。

 

 

7ハウス 天秤座

① 社交センスが抜群
誰とでも自然に会話できる。言葉の選び方が柔らかく、場の空気を整える力がある。

② 対等なコミュニケーションが得意
上下関係にとらわれず、相手とフラットに向き合える。交渉や調整の場面で力を発揮する。

③ 公平な視点で物事を考える
常に複数の選択肢を比較し、バランスの取れた答えを導き出そうとする。偏りのない思考が魅力。

④ 機能しないと“気を使いすぎて”自分の意見が言えなくなる
相手を優先しすぎるあまり、自分の考えが後回しに。優柔不断に見られたり、決断力がないと思われることも。

 

 

 

8ハウス 蠍座

① 興味を持ったことには徹底的に潜る
表面的な理解では満足できず、専門書や一次情報まで掘り下げる。探究心が深く、知識の“核”を求めるタイプ。

② 鋭い洞察力で“本物”を見抜く
情報の真偽や人の本音を見抜く力がある。

③ 情報の取捨選択が的確
大量の情報の中から、“価値あるもの”だけを拾い上げる力がある。

④ 深く関わる力がある
一度関心を持った対象には、長期的かつ濃密に関わる。浅く広くより、狭く深くが得意。

⑤ “思考の迷宮”に迷い込む
深く考えすぎて、出口が見えなくなることも。情報を集めすぎて、かえって混乱してしまうこともある。

 

 

9ハウス 射手座

① 哲学や精神世界への関心が強い
「生きる意味」「人生の目的」に惹かれる。

② 俗物的なものには興味が薄い
流行や物欲よりも、“本質”や“思想”に価値を感じる。難しい本や海外の思想書などにも抵抗なく入っていける。

③ 向学心が旺盛で、学び続けるタイプ
社会人になっても語学や資格試験などに挑戦し、知識と教養を積み重ねる。

④ 話す内容が“人生論”になりがち
日常の会話でも、気づけば「生きるとは」「自由とは」などの哲学的テーマに。

⑤ 機能しないと“信じすぎ”や“迷い込み”が起こる
理想を追いすぎると、怪しい宗教や過剰な精神世界にハマってしまうことも。

 

 

10ハウス 山羊座

① 着実に学び、能力を積み上げるタイプ
一つ一つ丁寧に理解し、地道にスキルを磨いていく。

② 根気強く努力を続ける
途中で投げ出さず、長期的な視点で学び続ける。継続力がそのまま信頼につながる。

③ 実際的な分野で力を発揮する
健康、医学、生活に密着した分野など、“役に立つ知性”として活かされる。現場での応用力が高い。

④ コミュニケーションはやや苦手
言葉を選びすぎたり、感情表現が控えめだったりして、距離を感じさせることも。人の輪に入るのが億劫になりがち。

⑤ 孤独になりやすい

 

 

11ハウス 水瓶座

① 仲間意識が強く、連帯感を大切にする
個人よりも“チーム”や“グループ”の力を信じるタイプ。協力し合って何かを成し遂げる場面で力を発揮する。

② グループをまとめる役割に向いている
個々の意見を尊重しながら、全体を俯瞰して調整できる。

③ 客観的で科学的な思考法が得意
感情に流されず、理論的に物事を整理する。

④ “感情を排しすぎる”
人の気持ちを軽視してしまったり、冷たく見られることも。理屈が強すぎると、感情が置き去りになりやすい。

⑤ “人間味に欠ける”と見られることも
言葉が合理的すぎて、温度が感じられないことがある。意図は善意でも、伝わり方にズレが生じやすい。

 

 

12ハウス 魚座

① 知識や技能も“感覚”でとらえる
理屈よりも“肌感覚”で理解するタイプ。説明書よりも、実際に触ってみることで要領をつかむ。

② 未経験でも“勘”で乗り切る力がある
初めてのことでも、雰囲気や流れを感じ取って対応できる。二度目からは“なんとなく”で仕上げてしまう柔軟さ。

③ 感覚的な習得が得意
言葉よりも動き、理論よりも体験。五感や直感を使って、情報を“感じるように”吸収する。

④ 機能しないと“理論やデータを軽視”しがち
感覚に頼りすぎると、論理的な検証や根拠が抜け落ちることも。思い込みで進めてしまうと、誤解やミスにつながりやすい。

 

知っておけば空回りを防げたり、得意なんだという思い込みで効率が上がったり

 

どんな使い方でも、結果が良ければそれでいい

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます

 

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