私が40歳を向え、世の中はパンデミックで混乱の時期。
発達障害やLGBTQ当事者でマイノリティに該当する。
そのようなマイノリティの悩みを抱えながら、幼少期から過しました。
しかし、発達障害もLGBTQ当事者である事も私は知らなかった。
19歳でうつ病を発病という病の始まり。
去年の3月に流行り病の事に疑問を抱き、メンタルクリニックのお薬にも疑問を抱きました。
メンタルのお薬を飲んでいては今後の人生は自分らしく生きれないのと、副作用や現在は知ったお薬の後遺症。
そして、3月に思い切ってお薬を断薬しました。
日常生活が困難な状態とお薬で蓋をしていた、40年分の辛い経験がいっきに思い出され、死んでしまうと感じる恐怖。逆の思い出せない、幼少期からの楽しい記憶や幸せな記憶も思い出す事が出来ました。
詳しい事は続きに書きます。
今後もよろしくお願いいたします。