M's Tiger Eyes ver.3.0 -146ページ目

役割は誰にでもある

昨日、テレビCMでこれを見ました。

VOCALIST 2(徳永英明)絶賛発売中。

あぁ~、もろにツボ!聴きたい!!
「未来予想図Ⅱ」や「M」、更には名曲「瞳はダイヤモンド」入ってる!
これ、欲しいなぁ・・・って話したら、

嫁:「でも、徳永英明が歌ってるんやで」


・・・そうやん、徳永って言ったら
「輝きながら・・・」「壊れかけのRADIO」などなど。

これらを歌うから徳永英明でした。
嫁に言われたセリフに何故だか納得。


念のため彼のHPで試聴してみました。
もちろん上手に歌ってるけど、彼の曲ではない。
ファンにとっては嬉しいアルバムやろうけどね。

けど、曲が好きな私にとっては、
出来上がった彼が他人の名曲を歌うのって
一回聴いたらもうエエかなって感じです。

このたぐいのコンピ、先日プリプリの曲のを紹介しましたが
あれは歌ってるのがこれから頑張るで~って人達だから良かった。
「これ誰やろう?普段はどんな曲歌うんやろ?」
そういった別の楽しみがありましたからねぇ。

そんな風に私をコントロール出来るのは、嫁しかいない。あっぱれ。

トラッキーが三木SAに!!

昨日のブログを書いたあとで嫁に

私:「明日、三木SAにトラッキーとラッ・・・」
嫁:「行く行く行く!!!」

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仕事に行く前に行ってきました。
家から約20分で到着。

サービスエリア内のタイガースショップ1号店がなぜ三木に?
ま、もっとも近いショップになって嬉しい、でも高速代350円なり。

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規模は小さいので品揃えは大したことはないですが、
休憩がてらに寄る店なら話題性もあっていいね。

で、今日はそのオープニングセレモニーがあって
トラッキー&ラッキーが来てました。

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こんな風にじゃんけん大会でそれなりに盛り上がってたよ。

そして、オープン記念ってことでナンバージャージが安くなってる!
嫁は欲しい欲しいと言いながらガマンしてた鳥谷選手、
私は今年から5番に変えた濱中選手のを買っちゃった~

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イエロージャージも桧山選手のもあるんだけどねぇ。
だって、半値近くで売ってたら買っちゃうよねぇ。
明日もイベントはやってるらしいんで、Yo check!!

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こんな等身大パネルもあって、写真も撮り放題。
もちろん、今岡選手と金本選手に挟まれて写真を撮った私です。
それはここでは公開しませんので、あしからず。

お幸せに

暦に合わせたかのように涼しくなったね。
昨日からクーラーを使っていません。
(どっかで今年は残暑が厳しいって聞いたけど)

さて皆さん、先日の甲子園で3連戦は熱かったですね~
この3日間の戦いを見せてもらっただけでもう満足。
とか言いながら、トラ版メイクミラクルを期待してたりしますw


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甲子園の人気者のトラッキー&ラッキー。

先日、ニュースで見たんですが、
お二人、結婚なさったそうです。

もちろん、中身のお二人が、です。

これも職場恋愛ってことなんですよね。
これからも二人仲良く、頑張って下さい。

明日、二人が三木SAに来るらしいよ。

バースは迷ってます

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うちの近所でもビックリマンプロ野球チョコ、売ってます。
大人買い用もあったよ。早いもん勝ち。
(あまり煽ると良い子たちに悪影響??)

全て集めて目標を失い、途方に暮れてた私に朗報が。

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缶コーヒー「ジョージア」のおまけ。
80年代のヒーローのフィギュアが入ってます。

全15種類だそうですが、今回は全て集める気はナシ。
写真の掛布&岡田、あと原の3人にしました。
今回は中身が分かるのでありがたいw

見てのとおり、似てません。けど買ってしまう意思の弱さ。
まんまと戦術にハマってしまいました。

「男たちの大和」

「男たちの大和」、先日DVDで見ました。

私も一般的な男の子でしたので、「大和」と聞くとワクワク。
子供の頃、戦艦のプラモデルをいくつも作りました。

それだけに、この映画では巨大なセットを使用して再現したとあれば、
見ないわけにはいかない(←それなら映画館で見ろ!)

生存者や遺族の方々への取材を元に作られたこの映画、
戦艦「大和」が生きた時代と戦争の悲惨さを映像化した
半ドキュメンタリー映画として見るにはとても意義がありました。

ぬくぬくと育った私には分からない「国のために」生きた青年たち。
今の日本があるのも、彼らやその当時を過ごした人達の存在があったから。
負け戦と分かっていながら特攻していく青年。
将来の日本のために、命を惜しまないなんて・・・
今更ながら、先人の偉大さを感じずにはいられませんでした。

当時の思想が現在に当てはまるとは思いませんが、
「日本人らしさ」が失われつつある現状、
一度はこの映画を見て色々と考えるのも良いと思います。

ストーリーはここのところ良くある回想シーンから始まるパターン。
前後の生存者と遺族のやりとりはいらんって思ってしまいました。

戦闘シーンやセットの緻密さは見るべきところがありますが、
正直、私にとっては奥深さや感動を求める映画ではなかったね。
こんな時代もあった、それを教えてもらえただけで充分でした。

大和ミュージアムに行きたいなぁ。