簡単にまずは、メモ φ(.. )
eps ファイルを簡単に見ることができる viewer
ScrollEPS
(Mac)
↑しばらく使ってみたけど、ちょっと使いにくい。
デザインもイマイチ。
90 度回転が簡単でないのと (数値入力以外にやり方あるのかな?)、
拡大縮小ができない。。。orz
あと、Quick Look のプラグイン
eps:
http://www.hi-ho.ne.jp/sato-akira/scrolleps/intro.html
illustrator files:
http://hrmpf.com/wordpress/195/leopard-quick-look-for-illustrator-files
圧縮ファイル:
http://homepage.mac.com/xdd/software/archive/
詳細は後で。
はい、ひさびさですー。
しばらく書かないうちに、(友達の) 卒業式だのなんだのといろいろ行事がありました。
ぃゃー、就活って本当に大変です。
今日、ご飯を食べながら、テレビを観てたら、ベッキーの特集 (?) をやってました。
んー、彼女、かなり頑張ってる。
元気を分けてもらいました。
あと、話は前後するけど、就活のことで、R 氏に「いけるはず」との言葉をいただきました。
確かに、もう少し希望を持って、向かい合わないといけないと思いました。
他分野に関しては、他分野の人のアドバイスももらえるはずだし。
時間もないので、説明するのが面倒で、意味分かんない文脈になってますが、こんな感じで、伝わる人に伝わるブログを続けることしますかねー。
ただ、常に前向きには書くことにします。
ベッキーを見習って。
しばらく書かないうちに、(友達の) 卒業式だのなんだのといろいろ行事がありました。
ぃゃー、就活って本当に大変です。
今日、ご飯を食べながら、テレビを観てたら、ベッキーの特集 (?) をやってました。
んー、彼女、かなり頑張ってる。
元気を分けてもらいました。
あと、話は前後するけど、就活のことで、R 氏に「いけるはず」との言葉をいただきました。
確かに、もう少し希望を持って、向かい合わないといけないと思いました。
他分野に関しては、他分野の人のアドバイスももらえるはずだし。
時間もないので、説明するのが面倒で、意味分かんない文脈になってますが、こんな感じで、伝わる人に伝わるブログを続けることしますかねー。
ただ、常に前向きには書くことにします。
ベッキーを見習って。
ぁー、どもども。
書くネタがあるので、昨日の宣言を忘れて書きます。
今日は iCal に祝日を追加する方法。
アップルのページに行って、欲しいデータをクリックしたら、iCal が追加するか訊いてくるので後は流れに沿うだけです。
ただ、、、
上記方法だと、「参照」と蘭が出来て、そこに外部カレンダーとして登録されてしまいます。

でも、こうしたい!

じゃぁ、この方法を教えましょう。
先ほどのアップルのページの、「日本」のリンク先は以下になっています。
webcal://ical.mac.com/ical/Japanese32Holidays.ics
これをローカルにダウンロードして、それを iCal に読み込ませる方法を取ります。
上記のアドレスだと、
http://ical.mac.com/ical/Japanese32Holidays.ics
が、ファイルのある場所です。
これを、URL の欄に書き込んで、ダウンロードします。
ダウンロードしたものを、iCal から読み込ませるか、(デフォルトでは) 直接ダブルクリックしてください。
保存先のカレンダーは、新しいカレンダーとすればいいでしょう。
すると、2 番目の画像のように一番上の欄に現れます。
ただ、アメリカの祝日を入れるときに、
http://ical.mac.com/ical/US32Holidays.ics
とすると、ics ファイルのソースが直接画面に表示されます。
こんなときは、Ctrl + A で全部選択して Ctrl + C でコピーして、適当なテキストエディタに Ctrl + V で書き込んで、適当な名前 (US32Holidays.ics) をつけて保存した後に、上記の同様の手順を踏んでください。
今回紹介した方法をする問題点は、祝日が更新されたときに、データがローカルにあるため、更新されないことです。
ただ、祝日が更新されることなんでそうそうないし、むしろ、定期的な無駄な更新を避けるために今回の手順を踏んだわけですので、問題ではありません。
c.f. iCalの日本の祝日をアレやコレやを一部参考にさせていただきました。
書くネタがあるので、昨日の宣言を忘れて書きます。
今日は iCal に祝日を追加する方法。
アップルのページに行って、欲しいデータをクリックしたら、iCal が追加するか訊いてくるので後は流れに沿うだけです。
ただ、、、
上記方法だと、「参照」と蘭が出来て、そこに外部カレンダーとして登録されてしまいます。

でも、こうしたい!

じゃぁ、この方法を教えましょう。
先ほどのアップルのページの、「日本」のリンク先は以下になっています。
webcal://ical.mac.com/ical/Japanese32Holidays.ics
これをローカルにダウンロードして、それを iCal に読み込ませる方法を取ります。
上記のアドレスだと、
http://ical.mac.com/ical/Japanese32Holidays.ics
が、ファイルのある場所です。
これを、URL の欄に書き込んで、ダウンロードします。
ダウンロードしたものを、iCal から読み込ませるか、(デフォルトでは) 直接ダブルクリックしてください。
保存先のカレンダーは、新しいカレンダーとすればいいでしょう。
すると、2 番目の画像のように一番上の欄に現れます。
ただ、アメリカの祝日を入れるときに、
http://ical.mac.com/ical/US32Holidays.ics
とすると、ics ファイルのソースが直接画面に表示されます。
こんなときは、Ctrl + A で全部選択して Ctrl + C でコピーして、適当なテキストエディタに Ctrl + V で書き込んで、適当な名前 (US32Holidays.ics) をつけて保存した後に、上記の同様の手順を踏んでください。
今回紹介した方法をする問題点は、祝日が更新されたときに、データがローカルにあるため、更新されないことです。
ただ、祝日が更新されることなんでそうそうないし、むしろ、定期的な無駄な更新を避けるために今回の手順を踏んだわけですので、問題ではありません。
c.f. iCalの日本の祝日をアレやコレやを一部参考にさせていただきました。
毎日、書くのはやっぱ、難しいなー。
ってことで、あっさりあきらめます。
(°∀°)
書けない日の分は、他の日に書けばいいんですけどね。
問題は、その日のことを覚えていないこと。
(アウトー)
下書きで、残しとくヒマもないときもやっぱりあるわけで、そういうときが結構あるので、毎日更新はやめることにします!
(・ω・)/
そーゆーことですが、出来るだけ更新するようにがんばります!
ってことで、あっさりあきらめます。
(°∀°)
書けない日の分は、他の日に書けばいいんですけどね。
問題は、その日のことを覚えていないこと。
(アウトー)
下書きで、残しとくヒマもないときもやっぱりあるわけで、そういうときが結構あるので、毎日更新はやめることにします!
(・ω・)/
そーゆーことですが、出来るだけ更新するようにがんばります!
miっていう高機能テキストエディタを使ってます。
これの話はまた今度。
今日は、Mac で簡単に行えるショートカットについて。
例えば、mi (Mac の純正ソフトじゃなくて OK) を使ってて、
「このコマンドにショートカットが使いたい!」
\(゜□゜)/
って思うとしますね。
こういうときに、Mac だと以下の方法でショートカットを変更 (作成) することが出来ちゃいます!!!
----- 手順 -----
システム環境設定
キーボードとマウス
キーボードとショートカット
一番下にスクロール
「+」ボタンを押す
アプリケーション選択
ショートカットにしたいコマンド名を入力
(例: プリント)
下のブランクを一回クリックして、
ショートカットを入力
(例: Command + p)
----- 手順 ----/
ね!簡単でしょ?
これの話はまた今度。
今日は、Mac で簡単に行えるショートカットについて。
例えば、mi (Mac の純正ソフトじゃなくて OK) を使ってて、
「このコマンドにショートカットが使いたい!」
\(゜□゜)/
って思うとしますね。
こういうときに、Mac だと以下の方法でショートカットを変更 (作成) することが出来ちゃいます!!!
----- 手順 -----
システム環境設定
キーボードとマウス
キーボードとショートカット
一番下にスクロール
「+」ボタンを押す
アプリケーション選択
ショートカットにしたいコマンド名を入力
(例: プリント)
下のブランクを一回クリックして、
ショートカットを入力
(例: Command + p)
----- 手順 ----/
ね!簡単でしょ?