堕天使の『生き様』 -64ページ目

お知らせm(__)m

訪問 して下さり 誠にありがとうございます\^o^/

本日 朝早くから 仕事 してまして …まぁ 八時からですが(笑)

作者が 半分 寝かかって おります

ヾ(。`Д´。)ノノノノ オキロ~~    
……‥‥と、鞭 打てど 、ききませぬ‥‥


店も 今暇になったので このまま 帰って 眠たい! ‥‥と、 ふざけた 事を 言ってます!

四十路を 過ぎて ますので‥‥

今日は、ちょこっとだけ 寝かした後の 更新に 成ります

どうか ご了承下さいマシ!


m(__)m



※追記



‥‥もしかしたら このまま 夢の中のトンネルを さ迷い 起きて来ないかもしれませんが
‥‥‥‥


では 後ほど‥‥m(__)m






第一話 blogネタ ”五百円で何を食べたい? ” 初日~五日目!

※初日

 う~ん ( ̄~ ̄;)

始めての blogネタ……

賞金 百万円に 目がくらみ

参加 したけど……


(゜o゜)\(-_-)ん?金額書いてあったか?アメちゃんだったろぅ!

携帯の文字だけで 上位に 食い込むのは………

コマネチとハイレグ……それとティーパック(//∀//)イャ~ン………

って!……

(゜o゜)\(-_-)バックが、パックに成っとるがな! 茶を飲むんか!

とりあえず 仕事しながら 考えて!

頑張るぞ \^o^/

※二日目

さて 五百円で 食べれる物は………

身近な 物なら やっぱ寿司やな o(^-^o)(o^-^)o

……ってか 一貫しか 食べれん( ̄∩ ̄;)

回転寿司なら 五皿かぁ……

ん?
『お~ィ さっきから 何悩んでるねん 定吉!』

”あっ 邦彦先輩!(^O^)/ ”
……おぃおぃ いつか(過去記事の)※ Midnight Poemで 登場してきた 先輩を 出して来て 大丈夫か?………

”実は カクカク然々 四角い オッティ~ みたぃナァ~ ……って (゜o゜)\(-_-) チャウヤロ! ”

ウィッシュ(-.-;)

『…ほんまか?…百万貰えるんか?』

…………………( ̄~ ̄;)!

と 、 話しは やゃこしく なって しまうので あった ……
では 今日は この辺で(^O^)/ 仕事に 戻ります!

\^o^/

※三日目


さて、 (-。-)y-゚゚゚

この忙しいさなかに ワシは 何してんのか………

まぁ いぃか(笑)

とりあえず 話しを進めよう\^o^/
『よし 俺に 任せろ』

と、 意気込む 邦彦先輩!
”又々 (笑) まさか 競馬で 増やすんじゃ ないんですか アハハ …… ”

……って 間に合わんやん!
『…アホか~ヾ(。`Д´。)ノノノノ オノレが チンタラ パックやらバックやら 言うてるから、やんけ!』

 ((((((ノ゚⊿゚)ノヒェ~~ ワシャ しらんがな!

”……… しかし 五百円 ! この記事は、長くかかりそうだ………”

……さて 仕事に 戻ります

_(._.)_

また 明日(^O^)/~~

明日は もぅ 少し 進めます

\^o^/

…………と 言いながら ……
※四日目

多忙の為 更新出来ず……

ペコリ_(._.)_

そして……

※五日目

再び 仕事場より 更新中……

しかし 昨日迄の 忙しさが 嘘のような この静けさ…φ(.. )… 筆が進む……じゃ 無くて 親指が 軽快な♪ (笑)

さてと この 五百円問題 確か ワシが子供の頃には まだ 百円札や五百円札……五十円玉は 穴が 開いて無くて……

………ん? イヤイヤ ワタシハ ヘイセイの ウマレ ダカラ ワカリマ セ~ん……

 おっ!出たな 変な 外人 クサモン!


『… 定吉! もぅ 余計な 話しは その辺にして 、 問題は 何が 五百円で 食べれるか! ……ただ それだけ の 話しを 後 何日 続けるつもり やねん』

”……ノ~ コメント( ̄ー ̄;)…”


『…アホくさ! チャっチャと 終わらせて 普通の更新 したら えぇんと ちゃうか? 』

”何言うてんねん アメゴールド ぎょうさん 貰えるねんで! ちょっとは 手伝ってェ~な ”
『…ただ働きか? 』

”……飴ちゃん やるヤン …”

『おっ じゃ ミルキィーな! 』
”えっ ……オコチャマか……”
『なんや ボソッと 何言うた? ヾ(。`Д´。)ノノノノ』     
もぅー 話しが 進まん!

役者を 変えるか!

よし 明日は オーディションだ  !

……って 事で 今日は この辺で

_(._.)_

また 明日 (^O^)/~~~


以上が 五日目 迄の 粗筋です………ん?

粗筋? ってか 本編の 初日~五日目 です

\^o^/


長くなるので 五日目迄 削除して こちらに 移しました!

アメブロさん 宜しく!

『愛』と、『恋』と、…マサ吉と……完結!


♪♪~♪~~♪♪

聞いたことのない 音色が マサ吉の 耳に 流れ込んできた……

♪♪~♪~~♪~♪♪~


いきなり マサ吉は 頭を抱えて 苦しみだした……



『うわ~(>_<) 頭が 割れるように 痛いやんか~ 止めてくれー………』



今まで 消えていた マサ吉の 過去が 次々に 思い出されてくる………




咲智は 着信名をみて 青ざめた………




そこには 定吉の 名前が………

(゜o゜)\(-_-)チャウヤロ!





そこには 日下部の………オイオィ電子レンジで チンするぞ!
( ̄ー ̄;)




三段オチは やめて!






『邦彦』の 名前が はっきり 示されていた!






☆……はい! 咲智です☆


”もしもし 俺 だけど! ”

……その声を 聞いたとたん 涙が 溢れだす 咲智……



☆うん☆




”話せば 永く なるけど……今そこで 頭抱えて倒れてるのは 俺だから……”




☆……えッ?…☆





”実は □□然々で…四角いキューブが……”

……って もぅ 突っ込み いれんから 好きにし!
(ノ><)ノ




”実は 五年前 山の中に 光る トンネルを 見つけて …… 不思議な 気持ちになり いつの間にか 入ってしまって 気付いたら そっちの 世界に 紛れて しまったんさ……”



”…しばらく 意識もなく 記憶もなく…… そこの 人に お世話になっていたんだ……マサ吉として…… ”





”で、 五年後また そのトンネルが 現れて 咲智の居る 現世に 戻ったんやが……そこで、一瞬 邦彦の過去の記憶が 走馬灯のように マサ吉の 頭の中で 蘇ったのさ

その時 俺は マサ吉から 幽体離脱したんだ…………”



☆……えっ でも 今 この 倒れてるマサ吉さんは 意識が あったわよ! おかしいやないかい! ☆


”それは そっちで五年間過ごした マサ吉さんの意識で 俺じゃ 無いのさ! でも 肉体は俺なんだ …… 背中の ホクロの位置を 覚えてるだろ! 見てごらん ”



☆あっ! 邦彦~~!☆




咲智は、倒れ込んでる マサ吉を 必死で 抱き寄せ 背中と 幾つかの ホクロと 傷を 確認した………




紛れも無い 『邦彦』で あった!
五年の間に 多少 汚らしくなっていたが 邦彦に 間違いなかった!





”さぁ ぼちぼち マサ吉……じゃ無く 邦彦…俺が 目を醒ます頃だよ……”プツ

ツー ツー ツーツーツー………



☆あっ 待って 切らないで…☆…………



さて 何処から どのようにして 電話してきたのか……謎が 謎を呼ぶ 最終回……


※時間が 無いので 適当に 妄想してください! _(._.)_





『…うっ う~ん……』


目を醒ました マサ……邦彦!

目の前の咲智に 驚き 自分自身の身なりラジバンダリに 驚愕する……




『さ、咲智!』



抱き合う二人 唇を重ね 五年の歳月を 消し去る勢いで…………



※中略※ 妄想してください! _(._.)_





※ R33?指定 は 追記で 記してますm(__)m




一夜明け これから 生きて行く 世界を 考えながら 二人は 少し遅い 朝食をとる……





『この先 あのトンネルが 現れない限り 二人の…あの現代の世界には 戻れない! 咲智、怖くないか?』




☆うん、邦彦が 戻って来てくれただけで 幸せだよ!☆





☆……出来れば このまま この世界で 暮らしていきたい……☆





何にも 縛られずに ……

時間にも おわれない……


異国の世界………



今の咲智には 心休まる 場所だった………




そして 二人は それから 五十年間 幸せに 暮らしたそうな!


























追記 ※R33




春めいた 季節……

降り積もる 花びらを背に した咲智

記憶が戻った 定吉じゃなく 邦彦は


咲智の唇から 花びらのついてる 首筋へ………


咲智の頬は まるで 桜の花びらのように 染まっていった……


絡み合う脚を 戻し 邦彦が 大地を 背にした……



カサブランカの白く 大きな花が そよ風にのって 香り絶つかの如く 咲智は 邦彦に 優しく 愛撫し始めた……


 ※過激な為に……中略※_(._.)_



  幾度となく 声をあげる 二人は いつしか 紅い 夕日に 照らされ 陽と 共に 堕ちていった……



御愛読 ありがとうございました
m(__)m