堕天使の『生き様』 -10ページ目

何となく…

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道中に 撮ってみた…



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何となく…



…多少 ぶれては いるけれど♪


ただ…






何となく…






更新してみた…






今は 雨が あがった 長崎より…




… 何となく…

その④ … ん?


眠れない 暗闇の中の真夜中の 黄昏時


おでかけ ブーシュカの原っぱ七丁目で、シュカ坊やの 次が 中々現れず 七丁目を ぐるぐる五回も出かけてます(爆)



ゴールデンウィーク 休まず 本日……ってか、日付は 変わったけど 月曜日が定休日でして 先週は 休まず… お客様に 進まれるままに 呑みながら♪ 毎日が 二日酔い状態(笑)



しかし、仕事をこなす……まぁ、酔い過ぎて 営業時間以降の 仕事は 無理な時が 在りますが(汗)( ̄▽ ̄)b



それでも、いつも 来て下さる お客様には 感謝してますm(__)m…^_^)/▼☆▼\(^_^)



…で、 ブログも 放置してる中 いつも ペタんこして下さってる 方々にも 感謝感激ですm(__)m。


まぁ 毎日 マイページは 開くものの… メダルかブーシュカばかりで…皆様の処に お邪魔できず……ってか、思う様な コメントが 残せず…(>_<)



だけど…ちゃんと 読んでますよ(^-^ゞ





人と云うのは その時その時で 感情が 違うし…


まして 昔からの 知り合いでも 直接 目を見て 話しもしたことが無いから…


本音を ブツけて 良いのやら… もしかしたら、その人を、傷つけてしまったのでは、無いのか?…とか…



ナンやカンや 考えると …変に コメントも 出来なくなり…





でも ……







まぁ……






この アメブロ♪ と、いう ブログの世界で 全国各地で、知り合いが 出来てると いう 事実は 誠であり!




心の友でも アリマス!




中途半端な ワシの ブログも、日に 何人かの アクセスが 有るのも 確かな事だし♪






ん? ( ̄▽ ̄;)…




前置きが 長くなり 続きを 何も 考えて無いので(笑)

番外編を… まだ 雨が降り止まぬ長崎より…








※※※※※※※※※※





じさま、と ばさまの 出合いから……



あれは、 まだ 白い 吐息が 見える 肌寒い日に…




じさま 「はぁ~よ~寝たわ…」 (;´д`)


「ちょっくら、散歩に行って来るわ」



…と、出かけた 若き日の じさま…





ばさま[おかぁ~ちゃん、晩御飯用の畑の野菜採って来るね] … と、家を出た、若き日の ばさま…




お天道様が まだまだ 照りつける 暑い日に……!?



(゜゜;)\(--;) さっき吐息が白い肌寒い…って、言ったしょ!!





そぅそぅ 寒い 冬が 終りがけの、二月頃?…



まぁ そんな頃エヘ('∇`)





二人は 麦畑で 出逢ったのだった。














Σ( ̄◇ ̄*)エェッ





┐('~`;)┌





やっぱ 呑みながら 更新しないと 発想が…


f(^ー^;



あっ 妄想かな(笑)




そんな こんなで ボチボチ 夜も 明けてきそうな 時間に なりましたので…


皆様の 健康と幸せを 祈りながら 床につきまする…




おやすみなさいm(__)m。



その③

毎日の 選挙カーに よる
…睡眠の妨げ…


もぅ少し マイクの… 音量を 下げてくれ~(>_<)



まぁ 愚痴っても 仕方がないが…




あっ ご無沙汰してますm(__)m




それでは、テキトーな 昔話の 始まり始まり~♪




※※※※※※※※※





…… ん?



しょっ鶴鍋からだったかな? (´・ω・)?



(  ̄ノ∇ ̄) ̄- ̄)ヒソヒソ… 馬車に 桃を乗せたとこからやで…








え~ では、 ばさまの続きからですm(__)m







※※※※※※※※




かぼちゃの馬車に 桃を乗せ ガタゴトと 走り出した馬車は、 ばさまの 家へ向かった…





途中 桜並木の 凄く綺麗な道を 通りかかると…

「おー、ムッチャ綺麗な桜やん、ちょっとウンちゃん止めてケロ」




…イヤイヤ taxiちゃうし!

と、心の中で 呟きながら 王子は 馬を止めた…

ガタッ! っと!

馬車が 止まると同時に 大きく揺れて 桃に ヒビが入り 割れてしまった♪


「あ~Σ(゜д゜;)」






ばさまは 桜の並木道に 降りて… ん? (°Д°) …ってか、桃が ひび割れして割れるか?!




まぁ 深くは 考えずに 花見でもしよう♪と 思ったばさまだった。



一方 その頃 山のじさまは 鶴を 家に 連れて帰り 手当てを してあげた、



鶴*「ありがとうございます、御礼に…」



…と、ハッキリ告げずに 出て行った…






じさま*(なんじゃ、あの鶴は、何といったのじゃ?)






訳もわからず 月日は流れ…





(゜゜;)\(--;) ばさまは どないするネン!!





イヤイヤ 月日じゃなく 時間が過ぎて 陽が 落ちかけた頃… ばさまが帰って来た…







ばさま*[じさまや、今日は大変だったよ□□鹿時価…なんたらかんたら…で、桃をじさまと一緒に食べようとしたんやけど、桜に見とれてたら、うたた寝してしまいぐぅぐぅ…気付いたら、種だけ、横に置いてあり、馬車事消えてたんや…]




じさま*(…が、この種かえ………で?ワシのフンドシやらステテコやらは?)







Σ(゜д゜A;)







ばさま*[まぁ その辺の布で 作ってあげるよ♪]







仕方がない…ワシャ~ この大きな桃の種を 裏庭に 植えてこようかの…




ヨッコらショ っと _(._.)_ ( ´△`) …






コンコン♪




コンコン♪ 外で 誰かが 戸を 叩く音が…






ばさま*[ヘイヘイ、こんな辺鄙(ヘェ~ヘンピって、漢字はこう書くのか…)な処へ、こんな時間に誰ぞなもし?]






『今晩は♪突撃隣の……じゃなくて…、私は、ここのじさまに、助けられた…鶴です♪』






ばさま*[へ?何言ってるだ、お前さんは、どぅ見ても立派なお姫さまジャン…]



……ジャンって…┐('~`;)┌




お姫さまみたいな鶴*「…ところで、じさまは?何処に?」





ばさま*[ははぁ~ン…さては、ワタシのじさまを拐かすつもりだね!!](;¬_¬)アヤシイ







イヤイヤ 其はない!!……と、心の中で呟く お姫さまみたいな鶴だった…







はてさて このあと どうなることやら…






続く。