入院を繰り返すうちに、少しずつ一回辺りの入院期間が短くなり、回復が早くなってきましたウインク
先生方も入院常連の息子を注意して診て下さるので、本当にこじらせる前に対応してもらえていたのだと思いますカナヘイきらきら

声枯れや吸気性喘鳴は気になっていましたが段々体力もつき、入院する頻度も減り、元気に過ごしている…

『このままで大丈夫かも。いつか治るんじゃないか。でも、何なんだろ…⁉』

ハッキリと診断がなかった頃、自分なりに調べても、『クループ』や『喘息』に辿り着いてしまう。

『でも…何か違う。』

スッキリしないまま過ごしていましたDASH!