映画「殿、利息でござる」をみてきた。期待以上だった。気づいたら、目から汗。「武士の家計簿」にもやられたが、今回も感動。史実に基づいていて、じっさいにあった話だそう。史料も存在するそう。そして・・・。映画を観てください。「阿部サダヲ」、「松田龍平」がそれぞれ・・・。ひとことだけ感想を云うと、「どうして、そこまで・・・」当時のひとりひとりに伝えたい。