行政刷新会議のみなさまは


日本の科学技術力を信じてなかったのか…むかっ


それとも


理科が苦手なのかドクロ


いまさら


竹槍


国際競争力と


戦えって


言うことでしょうか目


そういう年代の方々が


理科嫌いを生み出す


教育構造の中に居た訳ねダウン

気持ちの悪いくらい不思議だはてなマーク










なぜだ










いったい…ビックリマーク









あんなに










自民党政権の時には










一言一言の言葉尻をとらえて









追求、批判、非難の嵐台風









が吹きすさんでいたのに波










この、甘、甘現象は










不気味だひらめき電球










嵐の前の静けさでなければ








よいがわんわん










国民が










民主党ボケしている間に









外交、防衛政策









致命的な大きな









大ボケ









噛まさなければ










良いのだが目










いやぁ~










すでに世界のあちこちで











日本の









危機管理能力を試す様な事案










起こっておりますよねわんわん

ご多忙中にも関わらず










わざわざ










せっかく










お出でいただいた










お客様をビックリマーク










置いてきぼりにして









自分だけ










さっさと









出掛けられる










神経










理解できないダウン










日本の










御持て成しの心って










どこに在るのでしょうか目










これが










我が国の










代表!?










サービス業界










では










許されない所作NG










ですね









政治って








サービス業









最たる世界









だと










思います叫び


「世間をお騒がせして、誠に申し訳ありませんでした。」



とまず言ってくれる両親


だったら



多分



彼は



救われた



ことでしょう汗



親に、



大人的分析をされる


彼こそ



真の《被害者》



かも



知れない(;O;),

「国会」の議論より




「行政刷新会議」の結論の方が




有効なのかしらはてなマーク




「行政刷新会議」




「国会」の上部組織になるのかしら…(`×´)




なんだか変なドクロ




「事業仕分け」だわむかっ




こういうことが




さも




有効な手法として




持て囃されるのであれば




国会議員の存在こそ




税金の無駄遣いよねわんわんわんわんわんわん





<反体制と正義は違うよ!>というテーマで予見した内容は、以下の如く…


ベルリンの壁の崩壊の意味をよぉ~く考えてみましょう目


社会主義国家が人々から疎んじられる本質はどこにあったと思いますか?


自由であるということと、反体制を唱えるということを分けて考えるべきです叫び


我が国の人々の内にある、擦り寄りと持たれ合いの精神構造が、全ての既得権益という権利主張と利益誘導、シガラミという拘束と束縛を生み出し、織硬直と制度疲労を招く


「公」という『おおやけを見渡すこと』より、「私」という『自分の状況しか思いを廻らすことしか出来ない、「私物化意識の蔓延している文化風土」において、軽はずみな自由そうな反体制を唱えることで、さもそれが正義であるかの如くの風潮をつくりだす宣伝に騙されてはならないむかっ

そのものの語る政策とやらも、鵜呑みにしてはならないむかっ


官僚国家から政治優先という甘い言葉の影には、逆説的管理統制の臭いがプンプンするドクロ


『悪い奴』と『危険な奴』は違う


ということも考えてみませんか!?


今こそ、国民として、自己責任自立、そして…分かち合いのワークシェァリングの議論こそ、この国の行く末を見渡す議論だと考えます。


国家ビジョンを語れない、明示できない政治家を選び、頼って来た自分たち自身が反省し、立ち上がらなければならない…と


これが、現体制に対する、真の反体制運動と正義です爆弾

「官僚」という



ラベルを



敵視し



彼等の



公僕としての



『義』の心



を信頼できない



大臣という



親分に



忠誠を誓う仕事への


意欲が



湧くだろうか(-"-;)


外交交渉の根回しを


担って来た



彼等の尽力に



対する評価を



国益として活かそうとするのでは無く



私的党利党略論理で


いきなり



テーブルを



引っくり返すような


理屈による



交渉事は



親分が出て行ってしまった



その時点にて



《戦》は



お・し・ま・い┐('~`;)┌