まさとです。
今日はあなたが学ぶ上で、
とても大事なことをお話します。
これを理解して学ぶのと、
知らないのでは、
この先雲梯の差がですので、
今日もしっかり学んでください。
では、さっそくいきましょう。
僕がこうやって
今ブログを書いているのは、
お金や時間の束縛から解放され
自由な生活を送るためです。
これは僕のことですが、
僕だけでなく、
あなたにも自由を手に入れて
ほしいと願っています。
「おい、まさと偽善者ぶるな!」
って言われてしまいそうですが、
これは僕の本心であって、
あなたの成功こそが僕のほんとの意味での
成功だと信じているからです。
インターネットはどうしても
一人でこもって黙々と作業するイメージが
選考してしまうが故に
ついつい独りよがりになって
考えてしまいがちです。
でも、実際はリアルの世界も
インターネットの世界も一緒なのです。
人と人の繋がりで成り立っています。
そして、僕はこのインターネットを、
今世紀最大のコミュニケーションツールだと
考えているわけです。
今2016年6月は
このインターネットで稼ぐための
インフラ(環境)がすべて整いました。
要はあなたが今どういう状況であれ、
”稼げない”と言い訳できない環境が
すべて整っているってことです。
たった一度の貴重な人生で一番馬鹿げているのが、
お金がないから、時間がないから、
こういったことでやりたいことを我慢する
これってほんと勿体ないですよね。
なので、その解決法として
インターネットを利用して、
誰もが平等に自由を手に入れられる方法を
僕は常々あなたに提案しているわけなんです。
いつも僕のブログを熱心に読んでくれている
あなたならわかりますよね?
そこで、今日の本題に入りますが、
僕が同じことを教えていても、
必ず学ぶスピードが遅い人と、
圧倒的に早い人が出てくるわけなんです。
まぁどんな世界でも言えることですが…
では、この両者の違いは何故なんでしょうか?
僕が以前もお伝えしたように
”基準値の違い”は当然あります。
でも、それ以前に
この両者には学ぶ姿勢の違いが大きいってことに
最近気づいたわけなんです。
具体的にいうと、
成長の遅い人は他力本願な人ばかりです。
簡単に言うと、
「教えてもらおうとばかり考える人」です。
一方で、圧倒的に成長の早い人は
「学ぼうとする姿勢のある人」です。
人から教えてもらおうとするのと、
人から学ぼうとする人とでは、
まったく意味が違います。
要は、教えてもらおうとする人は
どちらかと言えば、
自分本位な考え方を持っています。
例えば、
「もっといい情報・ノウハウを早く教えてくれ」
って言ってくるような人です。
しかし、学ぼうとする姿勢のある人は、
まず僕のことを理解することから始めます。
そして、自らが学ぼうとするのです。
僕に届くメールを見れば、
その人がいつもどういう姿勢で
ビジネスに取り組んでいるのかが
一目でわかります。
教えてくれって人は決まって、
答えを求めてきます。
そこで、そういった方々に
僕が今まで実践してきた経験値から、
いろいろアドバイスすることはできます。
しかし、本来の目的は
先ほどもお伝えしたように、
あなたが自由を手に入れること。
あなたが成功することです。
つまり、あなたがほんとの意味で
お金と時間の束縛から解放されて、
人生を楽しんでほしいんです。
そして、本来学びとは、
自らが答えを導き出せるようになる為の
日々の営み(訓練)なので、
答えだけを知ったところで
あまり意味がないわけです。
この情報業界では、
テンプレート型の思考では、
もはやついていけません。
仮に運よく稼げたとしても、
それが通用しなくなったときに、
また稼げなくなってしまいます。
この業界には、
そういう残念な人がとても多いです。
ですから、あなたは答えを
知ろうとするんではなく、
自らが答えを導き出せる人になってください。
そして、その為には
日々学ぼうとする姿勢がなければ、
ビジネスの本質すらも見抜けません。
僕はもちろん一からあなたが稼げるように、
これからもどんどん教えていきます。
でもそこに甘えるのではなく、
何故今このようなことを伝えてるいるのか?
それには何の意味があるのか?
こういったことを考えれるようになれば、
あなたも起業家の脳になります。
つまりは”稼げる脳”になっていくということです。
そして、そういう人は仮に
どこかで無一文になったとしても、
またゼロからお金を生み出せるようになります。
ある意味それが、
ほんとの意味での自由だと
僕は考えています。
そして、これも言えることですが、
「いい情報を知れたな~」
なんて思っていても、
永遠にあなたの望むものは手に入りません。
「いつか」「いつか」
その「いつか」ずっと来ません。
すべては行動を起こさなければ、
何も手に入らないということです。
今日僕があなたにお伝えしたことは
これからも学ぶ上で
とても重要な考え方になります。
是非参考にしてください。
では、次回もお楽しみに。
