2022 1/16(日)open14:30 start15:00@柏ALIV「倒幕祭~其の七~」
残すところ後1週間
明日は最終のリハを行う。
主催者は役者でもあり映画にも出演している。
第1話 インド映画のオーディション、俳優 北野恒安さんのお話
https://youtu.be/q1vqXmSBSMk
第2話 撮影現場の驚くべきトラブル
https://youtu.be/KYao5WM-8BE
第3話 日本と違う!撮影現場の底力
https://youtu.be/691IphGcxao
第4話 インドから学んだコミュニケーション術
https://youtu.be/YHHZks1Wdoo

以下
FBにUPされていた主催者の一言を紹介する。
さて、一年振りに妊婦の初夢、ライブをするぜ。
≪妊婦≫とは『創造』の源、≪初夢≫とは『想像』の源。最高の『創造』を最高の『想像』で。
そんな思いを込めたバンド名なんだぜ。
まあ、今思いついたんだけどな、笑。
妊婦の初夢は20代前半に結成したバンド。
スピード早めで激しめの曲が多いんだぜ。
年齢的にちょい厳しいぜ。今回はスローな曲をやろうよと提案したぜ。
却下されたぜ。なので当時のスピードのまんまやるぜ。
で、途中で酸欠になったら休憩しちゃうぜ。よろしくな。
そんで。
今回の「倒幕祭」にはQuestionを招いたぜ。
地元のロックボスだった哲平さんがヴォーカルのバンドなんだぜ。
オレが10代頃哲平さんは地元唯一の金髪の長髪で、かかとの高さが50cm超のロンドンブーツを履いていたんだぜ。
なので身長はジャイアント馬場を超えてたぜ。
1km先からでも歩いてくる姿が見えたぜ。
隠れたぜ。
オレはクローズ系の人たちは割と平気だったんだけど、哲平さんは怖かったぜ。
この人は違う世界の人だ、と思ってたんたぜ。
闇と繋がってると思ってたんたぜ。
当時哲平さんがやっていたビッグブラザーは鳥肌立つほどカッコいいロックバンドだった。
ライブハウスによく観に行ったぜ。
でも客席を煽る哲平さんがまじ怖かったんだ。
この人は違う世界の人だ、と思ったぜ。
闇と繋がってると思ったぜ。
なのでライブはいつも目が合わないように客席の後ろの方で下を向いてたぜ。
目が合うと名指しで「ほら、恒安も立って踊れ!」って言われちゃうからだぜ。
ふっ、懐かしいぜ。
めちゃ楽しみ。今年こそ幕府を倒すんだ!
2022 1/16(日)open14:30 start15:00@柏ALIVE ¥1,500
「倒幕祭~其の七~」
■はるお幕府
■えのなき
■ ryo sugahara a.k.a 金と権力と男と女
■妊婦の初夢
■Question

