”=LOVE”さん達との共演からまだ10日ぐらいしか経っていません。

 

 自分でもいまだに興奮状態です(お前は異常だ!って声もあるでしょうが……) から、京都橘の生徒さん達は、想像するにまだ夢見心地なのでは?と思ってしまいます。

ましてや、アイドルに憧れる年代でもあります。

 

一生モノの思い出になったのでは? と容易に想像できる。

 

 そこで、です。 そこで、京都橘高校吹奏楽部としての ”Answer” は何か? を考えました。

 

 すぐに答えが見つかりました。

 

 京都橘高校吹奏楽部の彼ら彼女らには、今期の”発表の場”がまだ多く残っています。

その残されているステージにおいて、”=LOVE”の曲、共演時の4曲の内の1曲を“新曲”として披露する。 

または、全4曲を1曲ずつ順次公演で披露していく!

 

どうでしょう?    リスペクトすべき指Pさん、赤レンジャーひとみちゃんやメンバー達に報いる方法はこれが一番ではないかと思うのです。

 

当日のパフォーマンスをそのまんま持ってくる!   

 生徒さん達は公演の記憶が蘇るし、自分達ファンは彼ら彼女らの想いを想像する。

 

そうなれば最高だ!って…

 

どうですかね?    これが、自分が考えるベストの“答え(応え)”なんじゃないか。そんな気がします。

 

 

一介のファンでしかない自分が、偉そうな事を言うようで申し訳ないのですが……