怖い

dvd見た

秒速5センチメートル

ドキドキのしっぱなし

鳥肌立ちっぱなし

candy

アビーコーニッシュ

かわいすぎ

良い映画でした

何も忘れたくない

いつも感じていたい

そんな思いを抱きました

GO

この頃の柴咲コウが一番好きだ!

今も大好きだけど

GO

は好き。

何度見ても
終わりました。

本当に多くの感動をありがたく頂戴いたしました。

北島康介選手

女子ソフト

柔道

ボルト



スポーツにしか感動できないボクにとってはなんともステキな数週間だった

スポーツの良いところは強いものが勝つという絶対的なセオリーにそってしか動かない所にある

その世界が人々に圧倒的な印象を残してくれる


しかしこの大会でガッカリさせられたのは野球日本代表である

野球はオリンピックの終盤になって行われたので、正直オリンピックの熱を冷ましてしまった

別に結果がどうのではなく監督や選手の心意気に対して

他の種目の選手であったり、野球の他の国の選手はこの大会のために必死になって全てを注ぎ込んできた

しかし野球日本代表はどうであっただろう?

今の日本が誇る最強メンバーを揃えたと豪語していたが(ボクにはこのメンバーが最強だとはおもわないが)、それがオリンピックという場で勝負の仕方であるとは思えない。

とくにチームで戦う上の野球にとってはこんな生半可な思いでは到底太刀打ちできない

これまでにチームを徹底的に作り上げてこそオリンピックでの勝利が勝ち取れるものである

その結果が女子ソフトの金メダルや勝つことは出来なかったが明らかにチームとしての形、世界と勝負できるまでになった男子サッカーがその証明である

野球日本代表がちょっと練習してボクたちは心ではどこにも負けませんなんて事をいくら言ったところで太刀打ちできるはずがないのだ

それにも関わらず星野監督は帰国してからも

『強いものが勝つのではなく、勝ったものが強いのだと』とまだ自分たちの力が世界では一番強くはあったと言わんばかりに言い放った

この大会では韓国、キューバ、アメリカにはかなりの力の違いを見せつけられ、事実、日本は弱かった

スポーツはやはり努力したぶんだけ、強いものが最後に勝つのだという事をマジマジと感じさせられた

野球はこのまま日本は終わってしまうのだろうか?
ボクは広告研究会というサークルに入っている

サークルでは班に分かれて大会に向けてグラフィックやCFを作っているのだ

その中でも広告はコンセプトの一貫性が重要らしい

それはひとつのキャッチコピーが大切なのだと思う

そのキャッチコピーが作品をまとめる

そんな中、先日パソコンのサイトでオリックスの学生キャッチコピーコンテストというのをみつけた


参加しようと思う

それは今やっているコールセンターのバイトでたまたまクレジットカードの勧誘をやっているのだが、そこで主婦の方々と話をしている所で色々と思う事があったのでそれを表現したいと思った

またもうひとつのキッカケとなったのがこの前におじいちゃんの一周忌があった事だ

そのときもっと成長した自分を見せたかったのだが何も成長していない自分にとても後悔があった

このコンテストで自分の納得のいく成長を見せれたらと思う

まだまだ締め切りは先なのだがこれからは色々と発見を楽しみながら街中を探索していこうとおもう

うん

良い目標が出来た!

最優秀を目指して頑張るぞ!!