流産を乗り越えて~出産するまであきらめないニッキ☆ -13ページ目

流産を乗り越えて~出産するまであきらめないニッキ☆

ついにアラフォーへ。家族が増えることを夢見て、不妊治療を再開しました。リプロ東京での治療記録と、最近興味のある美活や資産形成についても書きとめて行けるといいなと思います。

こんにちはニコニコ

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。いいね、とても嬉しいです照れ

お母さん赤ちゃん赤ちゃん赤ちゃんお父さん

卒乳なのか断乳するのか…?そしてそれはいつなのか?

11ヶ月を迎えたころの話です。完全母乳で育ってきた息子くん、離乳食が3回食に進んでから、おっぱいを飲むことが減りました。

午前中9時半時ころと午後2時ころの食間に飲ませて、そのままお昼寝。夜寝る前のおっぱい…と、寝かしつけのためにおっぱいを飲ませていました。息子は眠くなるとぐずるので、それを合図におっぱいを飲ませていました。

ちなみに夜は長い時間寝てくれず、毎日3回ほど起きていましたえーん抱っこでは泣き止まず、口さみしいのかおっぱいを求めてる感じ。

特に明け方のおっぱい執着心が強くて、1時間から2時間くらいずっと離してくれませんでしたガーンおっぱい丸出しで私も寝ちゃっていたこともしばしば…

でも、おっぱいを飲んでいるわけではなくて、咥えてるだけなんです。咥えると落ち着くんですね。


一歳のお誕生日が近づいてきたある日、お昼寝させるためにおっぱいを飲ませていると、

突然

息子くんが、おっぱいを口から離して、自分から両腕でおっぱいをグイと遠ざけたのです手手

もういらないよ〜と言ってる気がしましたキョロキョロ


その頃は日中のおっぱいは一回だけ、夜寝る時はおっぱいなしの抱っこユラユラで眠れるようになっていました。

これは、卒乳の予感?びっくり

旦那さんとも話し合って、おっぱいをやめたほうが夜ぐっすり眠ってくれるようになるのでは?と、お誕生日を迎えたら卒乳のアシストをしてみよう。ということにしました。

急にきた卒乳のタイミング!

卒乳のステップは、次回書きたいと思いますニコニコ