風の歌を聴け、1973年のピンボールに続く連作の三作目。
このシリーズが凄い好きやー

物悲しい感じとかね。
でも人生だれのでもが流れるようなすれ違いの連鎖だから、自分の人生も間違ってるとは言いきれないんじゃないかって前向きにもなれる

あらゆる物や判断が移りゆくもので移動の最中にある。
この考え方は村上春樹の小説にくりかえし登場してくるテーマのようなものの1つ。
はじめのに 万物の流転をかたったのって、タレスやった気がする…
ウロ覚えやけど。
さぁ 今日は読書の続きと明日の課題をやらねばな(*_*)
Android携帯からの投稿
