あれから・・・
1年と数日・・・。

何の恋の予感も無く・・・

新たな出会いも無く・・・

「休みだから」「暇だから」という理由だけで・・・
岐阜・各務原まで来ちゃいました!!


しかし・・・
こんな理由だけで来てしまったため・・・

某ショッピングセンター内をぶらぶら歩くぐらいしかありません!!


お金を使わずに楽しく過ごせる
過ごし方を考えなくちゃいけないですかねぇ!?


涼しくなる時間になったら帰る予定です!!

では♪

またまたOCN関連のこと書かしていただきます!!

(今回も、記事へのコメントは受け入れをしておりません。)


で、今回は・・・


実際にいうと・・・


ISP(インターネットサービスプロバイダ)はフリーなので、OCNとの直接の関係は少ないかとも思われるのですが・・・

人によって考え方は違うので、「OCN関連」として書きます!!



さてさて、本題です。


7月3日にニュースリリースサービス提供開始 が始まった、『050あんんしんナンバー』とかいうサービスですが・・・


外から見ると・・・

「こんなの使う人が居るの!?」とか・・・


「どうやって使うの!?通話料も架かるし・・・」とか・・・


「設定が難しそう!!」とか思う人がいるようなサービスです。




しかし・・・


こちらのヘージ では・・・

(NTTコミュニケーションズ 個人のお客様サイト「506506.ntt.com」)


「プライベートを守る、もうひとつの“着信用”電話番号『050あんしんナンバー』」

というサービス表記。


内容としては・・・(506506.ntt.comより抜粋)

「電話番号のセキュリティは、電話番号で守る、という新発想。」

【ネットショッピングや会員登録などでプライベートの電話番号を書くとき、ちょっと不安を感じたことはありませんか?「050あんしんナンバー」があれば、プライベートの電話番号の代わりに“050番号”が着信して、普段お使いの携帯・固定電話・PHSへおつなぎしたり、留守番メッセージをお預かりして着信があったことをお知らせしてくれるのでとっても安心です。】

(※ サイト内では、詳細説明をしていますが、著作権の関係も含め省略させていただきます。)

ということ・・・。


他の回線事業者・プロバイダは提供していないサービスであるため、新鮮さは出るかと思われますが・・・


もし、転送電話で着信して・・・

「着信者の自分が何で通話料を払うの!?」とか・・・


「番号が誰からか分からない!!」とか・・・


「他社ISP(KDDIグループ・ソフトバンクグループを含)のIP電話で着信したら、どうなるの!?」とか・・・


などなど・・・疑問点も出てくるかと思います!!





そんなことよりも・・・


携帯電話-固定電話間の通話料をKDDIと同じく

条件付で通話料無料にして欲しいです!!


それも・・・

イー・モバイル(EMOBILE)とNTTdocomoの2社への発着信を!!

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このブログのスポンサー・アフィリエイト提供元企業各社を無視した発言になることご了承ください。


なお、今回の記事についてのコメントは受入ることができません。


何らかの連絡を希望の方は、[info@masashing.jp ]まで直接メールを送信してください。


(Powered by NTTCommunications)


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みなさんも、Web上のニュース等で見られたかと思います。




NTTコミュニケーションズ社が提供するインターネットプロバイダ(ISP)


『OCN』【URL:http://www.ocn.ne.jp】 にて8月1日より




OCNサイト内 より】


安定した品質のインターネットサービスを提供するため、大量にデータを送信されている一部のお客さまに対して、利用制限を実施するようです。




この制限は、大量のデータを送信している一部のお客さまへの制限のようで、通常のホームページの閲覧、メール受信等の一般的なインターネットのご利用については、今回の制限対象とならないとしています。




【OCN 光サービス(「Bフレッツ」/「フレッツ光プレミアム」/「フレッツ光ネクスト」・光(A)・CoDen光)またはOCN ADSLサービス(ADSLセット(A)・ADSL「フレッツ」)をご利用のお客さまのうち、1日あたり30GB以上の大量データをインターネットへ送信(アップロード)している方】を対象に利用制限を掛けるということ。




実際には、P2P等のアプリケーションを制限するものでは無く、大量にデータをインターネットへ送信されているユーザー(全て)への利用制限としているようです。


(詳細は・・・OCNサイト内のFAQ参照






こんなことをされたら困るのは・・・




一般家庭で利用しているユーザーへの影響は少ないように思われますが、




インターネットVPNを本件該当契約で使っている人・企業へはおもいっきり影響が出る話になりそうです。






しかし・・・




今日現在・・・




まだ利用制限について発表していないインターネットプロバイダ(ISP)もあります!!




もちろん、OCNと同じ通信回線事業者の中でです。




そのISPとは・・・




KDDI の『au one net 』(旧DION)です!!




『OCN』と比較した場合、バックボーンの容量は少なめかと思われますが、一般的なインターネットを利用するうえでは、特に問題が無さそうな容量です。






影響が出そうな方は・・・


ぜひ検討してみてはいかがでしょうか!?