「旦那との離婚の事を考えると、『負けたくない』という感情が先にたつ。
では、どういう決着が私にとって『負けない』事なのかというと、それはわからない。 沢山のお金を貰うことなのか、精神的屈辱を与えることなのか、それとも、離婚という選択肢を旦那から無くすことなのか。 別居をしてから、旦那から子供の様子を聞かれたことは一度もなかった。
2017.12月 名古屋市内撮影なのに、子供たちはそんなことは知らずに以前と変わらず旦那の事が大好きだ。 その事が私にとって一番腹立たしい事だった。
多分、私自身が子供たちの事を自分に置き換えて考えているからだろう。息子を出産した時、緊急帝王切開に切り替わり、不安だった私に旦那は付き添ってくれた。 私の手を握り続け、お腹から息子が出てくるのを私の内臓と一緒に見てくれた(笑)
そして、術後の処置をするので私は麻酔で眠り、目を覚ました頃は色んな事がすっかり落ち着いたあとだった。 そんなときに旦那は嬉しそうに私に言った。」
新婚生活、子供出産した頃の旦那は優しかった。しかし、時と共に過ぎ去れば 離婚に発展いきなりこんな話ぶつけられると男性はビックリ!誰でもよくある話ですが・・・あなたならどうしますか?
さくら幸子探偵事務所
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